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大分遅れて更新してます、


OP

『やれやれだぜ』

これってイシュトヴァーンの口癖なんでしょうかね?

よく聞くんですけど、


管理人は原作知りません。


港のロスの町へ到着のグイン一行、

流石にグイン達は目立ちすぎなので、

俺に

『海で育ち海で育った俺の経験が要る』

へ~~イシュトヴァーンは海育ちなんですね、(初情報か?前に船に乗ってたとは言ってたが)

彼は一人で金などを稼いでくるって言っていますがどうやって稼いだんでしょうね?

グインは自分の所為で行動しにくいならここで別れようと提案しますがリンダはもちろん反対しますが!

黒い

『そうだね、その方がいいのかも知れない』

レムス君が悪い方の意見を!うは~~先週からヤバイヤバイと思っていましたけどここまで悪化するとは、

修正

『今何て言ったの!』

ってリンダはレムスに一発お見舞いするんですが

反省の色は全くありませんねレムス君。

『俺はお前達の騎士となりアルゴスまで無事に届けよう』

グインは良いのですがレムスは不満が一杯のようで


逢引するナリスとアムネリスさん~~

氷の

『皆は私を氷の皇女と呼ぶ』

彼女のモンゴールでの呼び名ですが氷は炎の情熱で溶かす事ができると、

光の2

『私なら貴女をこう呼ぶでしょう光の皇女と』

光の3

金色の髪の色が美しく光のように輝いていると,

ナリスさんは上手い事押したり引いたりでアムネリスの女の部分を上手く刺激しておりますな、

その上パロの最高機密の転移装置をお見せしようと夜へ


アス
アス2

一方の変態もとい元エリート青年貴族騎士さんは根が正直で暗示に簡単に掛かるとw

ナリスの弟ディーンで吟遊詩人マリウスさんはアストリアスからレムス、リンダの情報を得ようと、

そこで初めてグインの姿を見て驚いてました、豹人ですからね~~

早くレナスに報告して早く二人を保護したいと、



一方深夜にアムネリスは単身ヤヌスの塔へ、戦装束で警戒してます。

逢引

『モンゴールでは婚礼の前の逢引にはその様な勇ましい姿でこられるのかな?光の皇女よ』

光の皇女

『その呼び名はよせ!嫌な気分になる』

ナリスはからかってるのか本気なのか判断が付かない状況で彼女を最高機密へ、

その転送装置こそがモンゴールが欲しい物らしいですが魔術師かパロ王家の人間にしか使えないとな?

拷問

『モンゴールお得意の拷問ですね面白い』

前回の意趣返しでしょうかね?アムネリスを転送装置の中へ、

敵国へでも海の底へでも好きな場所へ飛ばせると脅します。

涙を流してナリスに恐怖している事を認めるアムネリス、当たり前ですが出た時は怒り心頭の彼女ですが、

キス

『一人の女として海のように深い私の愛を受け入れなさい』

ここで飴とムチを使い分けているナリスさんは凄いです、

こうしなければ私に心を開いてくれなかたっとw

今まで姫将軍だった彼女を女として見てくれたナリスに彼女はもうメロメロじゃないでしょうかw


ロスの町でグイン達は3日間過ぎましたがアルゴス(グイン達の目的地)がモンゴールへ宣戦布告したために今晩中に出発しないといけないと、

アムネリス、ナリスの政略結婚の話がリンダ達に伝わりリンダは怒り、イシュは政略結婚だろと冷静ですが、

王に

『僕がアルゴスに着いたら直ぐに正当な王を名乗って即位するんだ』

レムス君ヤバす。

そして船ヘ乗船する前に面白い情報が、

最近毎晩の様に強盗が出没するようなんですけどこれって…………イシュトバーンじゃないっすか!!??

ともあれ無事に船に乗り込んだ一行は海へ出航いたしましたとさ、

海へ



なんだろ~~今回は政治的なナリスやアムネリス系の話が多くてあまり面白くは^^;

逆にイシュはどうやって路銀を稼いだのか気になりますがやっぱり強盗したんでしょうかね?

そしてレムスは黒くなる一方です、心配ですわ、



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今週の主役はもちろん悩める騎士アストリアス、赤くてエリートな彼は……

落ち着いたか?

立派な○○と言うオチでした。


先週動き出したアルド・ナリスが女の嫉妬によりモンゴールに捕まった所より開始、

独房で鞭打ちの刑へですが色っぽく書きすぎです、

エロ

『あふぅん』

『時間はたっぷりとある、たっぷりとな』

どんなハードプレイだw

どうやらモンゴールは第一話でレムス、リンダを飛ばした転送装置を使い、

何時でも何処でも好きな場所へ軍を送れる、と言う事でそれを狙ってクリスタルへ攻め込んできたみたいですね、

そして運が良いと言うか都合が良いのか白騎士団にナリスは保護されちゃいました。

(モンゴール白騎士団と黒騎士団は反目か……いずれ使えるかもな)

流石にタフです謀略を組み立てているみたいですね、



嫁

アムネリスは軍を率いてクリスタルへ出発、婚礼を挙げる為なのか国民は祝福していますね、

見目麗しい人物だから当然か、

しかし………

何故

『私の私だけのアムネリス様が』

今回の最大の山場だよ、彼の人物像が濃すぎて他が霞んでしまうという事態にヾ(--;)

パンチ

壁に八つ当たりで拳を……

痛い

痛めてるよw

『痛い』

お前のほうが痛いですがな(;´д`)ノ

汚される

『このままでは私の女神が無理矢理他の男の物になってしまう、汚されてしまう!!』

髪

叫んだと思ったら落ち着いたかと思いきや首に下げていたペンダントの中には数話前に手に入れたアムネリスの髪の毛がΣ( ̄△ ̄;)

臭い

『ああ~~アムネリス様』

臭いをかいで悶えております、

『パロへ行こう』

なんだ!そのJRのCMみたいなセリフは!!

パロへ

『私が救うのだ私だけの女神を』

痛い痛い痛すぎます!アストリアス君。



ナリスを助ける為に先週のベック公に続いてスカールも救援へ(>▽<)b

婚約者?リー・ファの離れるのは嫌そうですが、

草原で

『俺と居れば何処でもそこは風の吹き渡る草原さ』

セリフや風貌が上と変態と比べてしまいすぎてカッコよく見えすぎる。


グイン一行はロスの町へ行くためにケス河を下る様です。

存在感が

存在感が薄い事に今更ながら危機感を覚えたレムス君、

グインやイシュトヴァーンにスニが懐いているのに一人で寂しさを感じてしまうが、

骸骨

一瞬謎の怪人を幻で目撃していますが、

あれは前の戦いで崖から落ちて死んだ魔導師かな?

変だろ

『僕とリンダは光と闇……リンダが光なら僕は……』




保護されたナリスは仮面舞踏会でアムネリスと合わせたいと、

まあアムネリスの婿にしてパロの批判の矛先をかわそうとしている事はナリスにバレバレでしたが、

悪そう

『モンゴールめ』

彼は何を策謀しているのやら。



立派な

『アムネリス様を攫って逃げる事』

ダメだこいつ……早く何とかしないと、

しかも嫌がっていてもそれは父を恐れていての事だと決め付けてるよ。

更に更に本人は自分とは相思相愛だと決め付けてやがるΣ(・口・)

出会い

ここで先週の新キャラの吟遊詩人マリウスさんが彼に接触、

パロの情報を得るために彼を宿の部屋に招き入れますが薬で眠らされてしまいました

真の名は

『ナリスの弟、アルディーンそれがかつての私の名前ですよ』

なんとも彼はナリスの腹違いの弟で放浪中の人物みたいです、

しかし何故アムネリスを眠らせたんでしょうか




クリスタルで開かれる仮面舞踏会,

しかしモンゴールの人たちは軍人が多いですね~~

変な格好

貴族の中でもナリスは大人気なんですけど格好が微妙っぽいのは神々の姿を模ったようです。

アムネリス

古い戦女神的な衣装で登場の姫様、

全くやる気の無いアムネリスはナリスを女の様だと毛嫌いしてますが、

兜を取ったナリスに、

ナリス

一目

(世の中に美しい……美しい男が)

一目惚れしてまんがな(*⌒∇⌒*)

恥かしくなって即座に退場しちゃいました、

仮面

『どうやら面白い手があるようだ』

一方のナリスは何か思いついたみたいですが、



レムスが一人落ち込んでいて心配されているんですが、心配ないと、

深夜に目を覚ましたレムスの前には………

謎?

???

そこでレムスは故郷パロが光に覆われ消滅する光景が?

変だろ
運命

(リンダには無いパロの王子、レムスだけの運命が………怪人よおまえはそれを僕に教えるために出てきてくれたんだろうか?)

ええええええ!!とてもそんな良い予言的な物には見えないんですけど、

悪人顔

『それなら僕はもう怖気たりしない』

前向きな意見だが顔つきは悪人なんですけどw( ̄Д ̄;)w

未来がヤバイ

『さあ見せてくれ夢の続きを!!』



あっちゃ~~~何かレムス君シャドウへの道を進んでいるみたいです、

多分先のことだと思いますけどあまり期待できるような未来像が想像できないんですが、

さてさて次回はグインは町に行くみたいなんですがあの顔で大丈夫なんでしょうか?

そして意外と乙女なアムネリスの恋は………原作知らなくても想像通りになりそうかな、

そして登場時は美形の赤い服を着たエリート騎士だった彼は立派な変態へ(;^_^A






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前回ノスフェラスでモンゴール軍を破ったグイン達は一時の休息を……


いきなり謎の新キャラ!(OPで出てたけね)

吟遊詩人か?歌っている場所が幻想的で美しい風景ですわ。

島

空中大陸っぽくて水が流れ雲で覆われて……○ピュタ風?

吟遊詩人

『豹頭の戦士グイン、おまえは光かそれとも闇か』



本国帰還のアムネリスは処分を保留させられました、代わりに大量のドレスが、

このドレスは

『父上これは一体何の酔狂ですか!』

結婚せよ

『クリスタルへ赴き婚礼を挙げよ』

この命令に対して一番反応したのはもちろん

何てこった

『そ、そんな~~~』

アニメ化で変態と言われてきたアストリアスでしたw

命令と言われては従う事にしたアムネリス、

了解

『かしこまりました』

しかし部屋に戻ると不満を大爆発

似合わん

『全くばかばかしい、この私が婚礼だと!』

弟

弟のミアイル君登場しかしこの世界の王族の弟はこんなのばかりか?レムスもこんな感じだし

代わりに姉はしっかり者なんですけどね。

見た目も性格もオドオドしていますね。

面倒

『ドレスを着て舞踏会などと』

彼女の頭をよぎるのはグインの挑発的な言葉が



グインはセム族とラゴン族にそれぞれから引き止められていますが、

決意

『おれ自身とその定めを探しに行かねばならんのだ』

旅立つ事を決意してますね、

そんなこと

『グインこそがヤヌスその人の写し身のようで泣きたくなるわ』

『グインの事ばかりありがたりやがって、俺の事はどうでもいいってわけだ』

リンダがグインばかり気にかけてイシュさんふてくされてますねw


『そんな事ないわ』

ここで何時もの口説きを始めちゃいました

なんぱ

『リンダお前は美しいよ』

しかもリンダ自身が満更ではないのには見て言うほうは面白いんですけど、


王へ

『俺をクリスタル候にしてもらおうか』

そして何時もの通り王にして欲しいと、

しかし現在の王は強く聡明で美しく人気者でイシュには逆立ちしても勝てないと

その人物の名は、

その名は

『クリスタル候、アルドナリス』


変装

一方そのナリス様ですがクリスタルへ入る為に女装してましたw

しかし引き止められた為、ルナンの娘のリギアが代わりにモンゴールの騎士たちを引き止めると、

取り戻す

『私は誓うぞ、モンゴールの黒い手から必ずやクリスタルを我が手に取り戻すと』


無事ね

レムス、リンダを占いで無事を確かめたのは最初に脱出先の国で二人の叔母にあたるエマ王妃らしいです、

そしてアルドナリスが少数でクリスタルへ入ったと知らせが

助けに

それを聞いてベック公がナリスの救援へ向かうとエマは止めようとしますがスカールは、

戦うべし

『男は戦うものさ、戦わぬ男はクズだ!』



そしてこちらも男同士の決闘

決闘

ラゴンを率いて欲しい勇者ドードーは引きとめようと、

負ければ王になるって面白い決闘だよね、

結局グインが勝利を、

決着

『セムよラゴンよ俺は行かねばならん!』

『ここ捨てるのではない俺は必ずノスフェラスへ戻ってくる』

必ず戻ってくる

『砂漠の兄弟たちよ』

セム族

『ノスフェラスの王グインよ我らは王の帰りをお待ちしております』

ラゴン族

『ラゴンはグインが帰ってこぬと承知せんぞ!』

『帰ってこよう必ず』

って言っていますが原作では戻ったのでしょうかね?


ナリスの居場所がモンゴールに伝ったためサラの父親が出てこなければ処刑されると!

自分のみは

『私の身は私が自分で守る』

行かせません

『ナリス様は私の物です!!』

ナイフを向けますけど取りげられ泣かせちゃいました。

泣かせましたな

『また、女難の相ですな』

包囲

裏から脱出しようとしますが既に黒騎士に囲まれていました

女の嫉妬

『ナリス様がいけないのです、私が守って差し上げるって言ったのに』

全てはサラが仕組んだ事みたいです(;゚Д゚)!?

父親を殺してもナリスが欲しかったんですかね、ほんと女難ですよナリス様。



話が2通りで進行中、

ナリスはクリスタルへ入る事に成功するもサラの裏切りで捉えられてしまうし、

グインはノスフェラスから旅立ちリンダ、レムスを送り届けようと、

今回は休息的な話でしたが徐々に動き出してまいりました

アムネリスも嫌々ですがクリスタルへ婚礼を上げに行かなければならないしどうなる事やら。



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ラゴンの援軍を得る事に成功したグインは急ぎ戦場へ駆け戻りますが

OP


前回マルス将軍が死んだ事もありモンゴール軍全体が暗い雰囲気に、

ショック

『何かの間違いだ、間違いだと言ってくれ!』

お可愛そうに

(お可愛そうに私に何か出来ることがあれば)

マルスを裏切ってセム族に襲わせた裏切り者としてアルゴンのエルを決して許さないと(名前違うけどね)

裏切り者は右耳に傷を負っていると、なるほど後に続く伏線ですね~でも耳に傷くらい誰でもあるような(;^_^A

我が信頼の為に

(今度こそアムネリス様の信頼を……必ず)

マルスはどうでもいいようですw

 

イシュは無事にリンダ達と合流、

いきてたのね

『イシュトバーンあなた生きていたのね』

当たり前だ

『あったりまえだこのオレが王になる前に詰まらん雑兵の刃に掛かると思ったか』

疑惑

『守護神は疑惑の女神エリス』

疑惑じゃんwしかもここでもリンダにちょっかい出してるし王になりたいのかロリコンなのか(^▽^;)



発見

運悪くアストリアスがセム族の野営地を発見!

不味いな

『セムの戦士はどれくらい居る』

『半分に減ったわ』

モンゴールも半分に減っているものの8000人の大軍が未だに残っていると( ̄□ ̄;)!!

美しい

(美しい、私はアムネリス様の騎士になりたい、そしてアムネリス様の為に死にたい)

もう立派な変態ですがさらに磨きがかかっております。

変態

(ああ、アムネリス様)

飛んできたアムネリスの髪を大事そうに………頬を染めて( ̄ε ̄;|||



襲撃してくるモンゴール軍ですがこれまでの勝利でおごっていたのかセム族は見張りも立てていません、

戦う前から完全に包囲されています。

イシュはセムのリーダーに敵襲を伝えるようにして一人だけ(w_-;

出撃

『全軍総攻撃!』

逃亡

リンダに対して引け目を感じているイシュですが顔を見られてしまえばその時点でモンゴールに一生追われてしまうと逃亡を、

完全包囲で数倍の兵力差では勝負にならず。

希望

『グインはきっと来てくれる』

約束の4日目へ突入しました!


スニが

リンダ、レムスを発見し単身追うアストリアス、その最中にスニが(>_< )

絶体絶命

『もう逃がさんぞ!』

とそこへ顔をお隠したイシュトバーンが登場!!

助けに

『世話を焼かせるガキ共だ!』

太陽の光の反射でアストリアスの意表を突く事に成功(*`д´)b

邪道も

『捨てたもんじゃねえだろ貴様の言う邪道の剣も』

スニ族も合流しアストリアスは撤退、

大軍
ヤバイな
しかしモンゴールの大軍が向かってきて流石のイシュも諦めてしまうが

来てくれる

『グインは言ったは諦めるな息絶えるまでは希望しろと』



そして反対側から土煙を上げてグインの援軍が!

援軍

4日目の日が落ちる前に間に合いました!

巨人族のラゴン族の部隊はモンゴール軍を片っ端からなぎ倒していきます。

吹っ飛び1
吹っ飛び2
突進

もう凄まじいまでの戦闘力です、勇者トードーとかグイン以上ですし。

一撃で3人も倒したりとか当たり前すぎでグインの量産型かとw

モンゴール軍は総崩れで悪霊みたいな奴も死亡、

退却

『総員退却!ケスを目指して退却せよ』


ここにノスフェラスの戦いは決着が付きました。

よう

『よう!いい天気だな』

よくやった

『よく二人を守ってくれたなイシュトバーン』

スニも無事で

スニも無事でした(>▽<)

ノスフェラスは

セム族とラゴンが手を組めばノスフェラスはお前達のものだと、

二つの種族からノスフェラスの王になってはどうかと聞かれ、

王1

『それもいいかも知れんな』

王2

『俺はこの砂漠が好きだ』




前半はアストリアスの変態っぷりが際立っていましたw
途中にイシュが逃げ出してしまいかなり不安でしたが最終的には助ける為に戻ってきてくれて嬉しいですね
ラゴン族ですが本当に強すぎですよ、あっと言う間に勝負が決まるんですから、
次回からグインの選択が非常に気になる所です。

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OP

『俺はあんたの事、嫌いじゃなかったんだぜ、隊長殿……』



2009年5月26日火曜日
満56歳
原作者の栗本薫さんが亡くなられてしまいました、
ご冥福をお祈りします。



謎の戦士に背後を取られ捕まってしまったグインは既に数日ほど経ってしまったようですが、

グインは悪霊だと言われて閉じ込められているみたいです、

そこは伝説の民族ラゴンの住む場所で勇者ドードーと賢者カーがラゴンの指導者のようです。

俺は

『俺は勇者ドードーより強い』

ラゴンの少年に伝えるように言いました。

グインだ

『俺の名はグイン』

勇者と賢者への謁見を許されたグイン、

盗人め

しかしグインはラゴンの白い砂(塩?)を盗みに来たただの盗人だとして話を全く聞いてもらえません~~

悪霊とされ処刑されそうでしたが(;^_^A

怒らせ

『勇者ドードーが俺を恐れているからだ』

上手く相手を誘導してドードーを怒らせました。

怒り

『黙れ!悪霊!!』

決闘

二人は決闘をする事に、

ドードーが勝てば死を、グインが勝てばアクラ(ラゴンの神?)の使者と認めると、

決闘場で対立する二人、

『さあ、こい小僧』

力のドードー対早さと技で攻めるグイン!

身体を絞められ勝負あったかと思われたその時、

手から

グインの手から先週回収した白い棒が何故か出現Σ( ̄ε ̄;|||超展開すぎる。

アクラ

『あれはアクラ!』

アクラか?

しかも光輝く棒がアクラ?だそうです、

アクラの使いよ

『アクラの使者よラゴンは貴方に従う、貴方の導く方角へ行き、貴方の敵と戦い、貴方の友を友とする』

賢者カーや勇者ドードーそしてラゴン一族も従うと、

私は

『俺はラゴンにセムを救ってもらいたくて遣って来た』

同じノスフェラスの民として侵略者からこの地を共に守って欲しいと、

演説

『立ち上がれラゴンたち!俺の頼みに答えて槍と斧を取ってくれ』

従う

『ラゴンはアクラに従う』

出陣じゃ

『出陣の用意だ!』

ラゴンの戦士達はグインに従う事を決めましたが残り時間は1日

残り時間が

援軍は無事に間に合う事は出来るのか!




一方先週からモンゴール軍のマルス将軍の近衛部隊に潜入したイシュトバーンは先陣を任され出陣する事に、

『先方を任かされたと言うのは皇女殿下の最大の信頼があってこそですからね』

上手い事言ってマルスさんよヨイショしてますなw


進軍

進軍を続けるモンゴール軍、

マルスの息子とイシュは同い年だと判明(* ̄□ ̄*;後に続く複線か?

そして4年程会っていないそうです。

死亡フラグ

『この遠征の後には久しぶりに会う機会もあるだろう』

残念

この言葉でイシュさんは罪悪感かんじちゃってますかね(;´Д`A ```つか死亡フラグすぎる。

そしてセム族が襲いかかり戦闘が開始!

死ぬな

『ガランス!エル!……死ぬなよ』

マルスさんいい人すぎです(≧∇≦)b

乱戦の中で多くの敵味方に負傷者が!

戦闘

セムは撤退しながら罠を張り奇襲などで何とか戦えている状況ですか、

『何処へ消えた!』

突き止めました

『隊長殿!セムの村を見つけました』

『本当か!』

まじっす

『我が守護神モスにかけて』

青騎士隊はイシュの先導でセム族の村へ向かいますが無人でした、

上からの落石で退路を絶たれてガランスさんは死亡、

罠に掛けられたと気づきましたが、

油

更に油をまかれその上にはマルスが信頼するエル(イシュトバーン)が、

何故

『何故お前が!何の為に!!』

イシュ
無言で

ただ何も言うことなく攻撃を命じるだけでした。

炎1

『貴様だけは例えこの身が砕け散ろうとも!』

炎2

『モンゴールは決して忘れぬ!裏切り者名前をアルゴンのエル!!!』

炎3

『悪く思わないでくれよ、こいつは俺じゃないグインの思いついた事なんだ』

情が少し移っていたイシュには辛い行動ですが振り切るように偽装の鎧を炎の中に捨ててしまいました。

しかも名前が違う時点でマルスさんには不幸すぎますね。



グインが旅立ってから2日が経ちましたが戦況はセム族優位に見えますが元の戦力が違う為、

実際は何とか負けていないだけの状況ですね、

今回の戦いで忠臣のマルス将軍が戦死してしまったのはモンゴール軍にとっては酷い痛手ですがこれからどう出るのやら、

そしてグインが率いるラゴンの戦士達は戦いに間に合うのでしょうか!

ノスフェラスの決戦が来週にも決まるのか?それともギリギリグインが到着して決着は再来週なのかw

原作者が亡くなってしまい続編は絶望的になりましたね^^;

田中芳樹さんも何か有る前(失礼か)に七都市物語タイタニアの続編を出してくれ!!

結構SF系は中途半端に止まっているの多いな野望円舞曲星界の戦旗など良い所で止まってんですよねorz


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OP

前回かろうじてモンゴール軍を退けたグイン率いるセム族、
戦いはまだ始まったばかりです

補足ですが前回の巨大スライム?イドは第5話でイシュトバーンの足に絡まった奴の集合体の様です、小説版では間に巨大なイドの話があるとの事、
少年、グリグリメガネを拾うのBOSSさんからの書き込みより………多分(;^_^A


モンゴール軍の野営地ではイシュトバーンが潜入を!

入れ替わり

風に当たりに休憩中の兵士を殺害して成り代わりました

『アルゴン中隊のエルであります』

マルスへ接近するとこに成功
兜を取ると。

イシュの素顔

驚き

(似ている)

っとまさか!早くも正体が!?


毒矢1
毒矢2

そうこうしていると飛んできた毒矢をイシュが剣で防ぎました、
それを見込まれてマルスの親衛隊に入る事に成功しました。

思惑通り

『ふっ』

息子に似てた

『気づいたか、あの男………何処と無くわしの息子に似ている』

ただの親バカでしたか、しかし似ているとは運が良いですね

今後の伏線とかでも出るのかもしれませんが。

実はイシュが名乗っていたエルは間違いでエクでしたがここも運よく切り抜けちゃいましたね。(隊長のいい間違いだろうと)


セム族は休息中ですが、

会議1

『3日も続けばこの戦いは負ける……セムには決め手が無いからな』

そしてイシュからの連絡を受けてグインはラゴンと呼ばれる伝説の巨人族を味方に付ける為に旅立つ事に、

会議2

『4日後の日没後に俺は必ずラゴンを連れて戻ってくる!』


ナリス

一方ナリスさんはクリスタル(パロの首都?)へ戻る事に。


死の嵐

死の嵐の中でグインを呼ぶ声、気がつけば謎の場所を歩いていました。

コイン1

幻影の中で持っていた一枚のコイン、ルーンの文字が書かれていて、
表にはグインが王になるとそして裏には

コイン2

『ヤーン導きによりグイン王の王妃となる』

三人の女によって導かれるだろうと、
三人の女
捕まえるが

そして一人の女に追いついた時に夢さから覚めてラゴンの居ると言われるドッグヘッドの頂上に何故か一人で居たグインさん、

ドックヘッド

『白い石が黒い山と交わる所にラゴンは居る』

砂漠狼

しかし多数の砂漠狼に囲まれてしまいました、

幾ら強くても数で襲われてはグインでもいずれ負けると、

狼王

しかし謎の巨大な狼がグインを助けてくれましたね。

この狼王に連れられてグインは一日かけて謎の大地へ、

白い谷

謎の棒

白いもの全ては塩でしたそして壁の中から何かを発見したグインさんでした。

白とは塩で山に付いている場所がラゴンの居場所らしいが?

『お前の親切は決して忘れぬぞ!』

狼王の案内はここまでお別れする事にすると……


謎の男

背後からグインは謎の戦士に………



アムネリス率いるモンゴール軍は一気に攻勢に出る事を決意しました、

進撃

セム族の村を発見し壊滅させて忌まわしき豹の戦士グインの首を取ることを!

雪辱

グインへの再戦に燃えるアストリアスの剣には磨きがかかっておりました。

お気に入りか?

マルスに取り入ったイシュは是非とも先鋒に出てセム族と戦いたいと、

進言

『手柄を焦れば思わぬ落とし穴にあうぞ、だがその意気は買おう』

とアムネリスに進言を、

思惑通り

しかしこの言動もイシュの思惑通りに進んでいるみたいです。



アムネリスの天幕に来たマルスさんですが彼女は髪を洗っておりました、

アムネリス

『そこで待て』

マルス

(この砂漠の真ん中で手足を湯浴みし、髪を櫛けずる為に兵士何人分の……何日分の水が使われておる事か)

ちょっと批判的になってきましたマルスさん、でもその言葉は良く判りますね、
マルスさんは貴族ですが前線の兵士とも交流がありそうだし面倒見も良さそうなので兵士の苦労を良く判ってらっしゃる。



進撃開始

『セム族を討て!この地にモンゴールの旗を立てるのだ!』

夜明けと共に進撃を開始したモンゴール軍、グインの援軍は間に合うのでしょうか!


今回はモンゴールへ潜入したイシュの話とグインの旅や謎が主軸でした、
来週はラゴンに捕まったグインさんはどうやって協力を得ることが出来るのでしょうか!
そして塩の壁の中から出てきた謎の棒は一体??
今回は次への戦いの下準備でしたね、
グインのほうは次ではなく4日後に行われるとされる決戦の為の準備ですけどね。

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豹の戦士

豹の戦士グイン

モンゴールによるノスフェラス侵攻が開始!
戦力差は15000対5000という圧倒的不利の中セム族を一つにしたグイン(リヤードと呼ばれる)が総司令官として戦いを挑む。



強大なモンゴール軍はノスフェラスの谷を大軍で侵攻、

前線で指揮を執るアムネリスに対して、

アムネリ
アス
『美しいまるで名画のようだ』

アス2

アストリアスは愛しのアムネリスに名前を呼んでもらえたことを凄く喜んでますw
でも戦場のど真ん中でヾ(--;)ぉぃぉぃ

少数で奇襲するセム族に対してマルスさんは陽動だと思いましたが何故セム族が一つになっているのか謎だと(; ̄ー ̄)...?

混乱

『今頃連中は奇襲の意味を図りかねているだろう』

仕事

『何時だって俺一人が貧乏くじだ!』

一方イシュトバーンはグインの命令でモンゴールの軍服で潜入工作を頼まれたようですね、まあ彼しか成人は居ませんから。

戦場の花

スニとリンダは呪われたノスフェラスにも花が咲いていると、
でスニの指先を見ると……
何?
きゃ

『何で裸なのよ!』

菊の花でしたΣ( ̄ε ̄;|||


開始

『これは決着をつけるための総力戦ではないのだぞ、実際の人数を悟られるな』
砂嵐を使い実数を多く見せて背後から襲うグイン、

対するアムネリスは迎え撃つ事に!!

セム族は砂漠を馬と同じ速度で駆け抜けることが出来る程の種族だと-=≡ヘ(* - -)ノ

素早い動きで惑わしながら戦うスニ族その後から続くのは我らが主人公グイン!
突撃
そこへ前回の失態を取り返そうとアストリアスが一騎打ちを仕掛けますが。
挑戦
『グイン臆したのか!』

一発

でもグインさんの素手でのラリアット一発でアストリアス倒されちゃいました(- -;)

いわれまくり

『手に合わんな小僧、後二十年して出直して来いその時は立ち会ってやろう』

もう強すぎますわグインさん、最後のキメ台詞も決まっていてとっとと全軍退却へ。

マルス

追ってきたマルスをもお得意の素手の突きでのして槍を奪うとヾ( ̄ー ̄ )ノ―――投

槍投げ1

『モンゴールの跳ね返り皇女よ、セムの挑戦を受けるがいい!』

槍投げ2

盾約の兵士達が吹っ飛ばされてますw

槍投げ3

『きゃぁっ!』

ドレスでも

『これに懲りてドレスの裾でも引き宮殿の舞踏会で男の首を取るがいい』

ここの槍投げでは殺す事も可能でしたが行いませんでしたね、
相手を怒らせる事が目的だったのでしょうか?(原作ではアムネリスはここで○禁したらしいが?)
全軍怒り心頭のアムネリスが追激戦を仕掛けました、
やはり全てグインの思惑道理に推移しているみたいですね。
切れてるアムネリスマルス

モンゴールを特定の場所へ誘導、本来なら引っ掛からない所ですが頭に血が上っているアムネリスはマルスの忠告も完全に無視して前進中!
イド
岩に擬態していた?スライムのイドかな?(前情報ゼロ
それを誘導してモンゴール軍前衛を飲み込みました

恐怖

『これがイドか!』

ノスフェラスのイド

『ノスフェラスの裁きを受けるがいい』

親友が

アストリアスの親友リーガンも飲み込まれて(w_-;

飲み込まれ

死に様がキツイ!飲み込まれたら窒息なのか融けてしまうのかどっちにしろ凄くキツイですね。

イドには斬る事も突く事も出来ず倒すには炎でしか対応出来ないと!
軍団も

更にスニの奇襲で応戦体勢を整えたところへ更にイドが襲い掛かってきて多くの兵士が(;^_^A



流石はファンタジーの主人公ですね補正がはいっていると思うくらいに上手く戦を運んでおります、
対するモンゴールですけど設定上は今回の戦いで4000近くの兵士を失っているとか!
現代軍事論で言うなら、
全滅=30%
壊滅=50%
殲滅=100%
これは第一次大戦以降の話っぽいから当てにはなりませんが軍隊として30%の被害を出した時点で指揮系統が成り立たず再編も不可能で再戦はほぼ無理なんですけどね。

とりあえず緒戦はノスフェラスの大地を利用して何とか勝利を手にする事ができましたね。
見ているこっちとしてはいきなりのファンタジーで巨大モンスターをぶつけるって驚きましたが、
次週は一旦小休止に入ってグインは新たな援軍を頼みに行くみたいです、
そして我らがイシュさんは何を頼まれたのか気になる所でございます。

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前回までのあらすじ

グイン、レムス、リンダの三人はアムネリスの騎士団に囚われてしまいましたがイシュトバーンが救出に成功、
ゴーラの赤い獅子アストリアスが追っ手として追跡を開始しました。


逃亡中の四人ですがイシュさんは二人を送り届けたら、

『じゃあ俺をあんたの左に並ぶクリスタル公にしてもらおうか』

『それは私が王座に付く時に夫にしろ言うこと!』

ロリコン疑惑満載でしたがやっぱロリコンですかイシュさんw

追っ手のアストリアス達が迫って来てイシュは隠れることを、
グインは少しきついが戦うと、
キツイ所か100近い敵に対して戦うなんて少し無謀ですぜグインさんや、
レムスをイシュに預けて殿に。

『この荒れ果てた大地を隅々まで知っている事を今気づいた』

グインはノスフェラスを良く知っているみたいですけどここがグインの出身ですかね?



一人騎士団に立ち向かうグインですが凄まじく強いです!
更にイシュも加勢、スニも仲間セム族を連れて応援に駆けつけましたb


二人は初めて共に戦いますが背中を預けて戦いますv('▽^*)
力タイプの剣士グイン技タイプの傭兵イシュトヴァーン
いや~~~かっこいい二人です、

『傭兵奴らを行かせるな援軍を要請する気だぞ』
『任せとけ!』

すばやいイシュさんでしたがアストリアスとの戦いでは一歩遅れを取りました、
危なかったですがグインが危機一髪で助けました。

止めを刺さなかったグインですが気になる事があって泳がせたみたいですね。

モンゴールの本体が到着しましたが本体どころか援軍が凄まじく多いです合わせて15000人の軍団がw( ̄△ ̄;)w先週までのアムネリアスの部隊は500名でしたw

スニはセム族の長老の孫さんでした、
グインは長老に対して、

『長老、今すぐセムの全ての部族をここに集まるように布令を出してくれ』

ノスフェラスへモンゴールが侵攻してくる為それに対抗するために部族をまとめ上げる気です、
しかし部族間でも逃げるか戦うかで意見が分かれていました。

必ず勝てるとグインは断言、その為には全てのスニ族をまとめ上げねばならないと、
それでも総数5000対15000は絶望的| ̄ω ̄、|

『数で負けたからといって絶望と決まったものでもない』


奇跡は起こす事ができるが起こすためにはスニが一つに纏まり戦う事だと!
勝つための作戦、一つの言葉だけでいいと。

『それはすなわち……ノスフェラスだ!』

一方モンゴールのノスフェラス遠征の目的は、
セム族の殲滅
瘴気の確保
パロの遺児を捕らえる
セム族と遺児は判りますが瘴気はちょっと危いフラグですよねw

『姫様は人が者に使われるという事ご存じない…お若い余りにお若い』

これは部下達の為に動くのではなく権力や力のために動こうとしているアムネリスへのマルスの忠告でしょうかね?
ダメだ自分の小さい脳ミソではよく判りませんや、
しかしアムネリスは少々急ぎすぎな感じがしますね、これが女性である事と若い事への焦りでしょうかね。
設定ではまだ20歳にもなっていないようですし。



スニ族の装備を授けられ完全装備になりました我らがグインさん、(OP風)
リヤードと呼ばれスニ族の司令官へ、
絶望的なまでの戦力差ですがこれをどうやって覆すのか凄く来週が楽しみです、
戦いは数で決まるものではないですが3倍という数はいかんともしがたいと感じてしまいます。



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前回までのあらすじ
カロイ族の夜襲にまぎれて砦から脱出したリンダ、レムス、グイン、スニ脱出した先ではイシュトヴァーンと合流、
河を下る計画を立てるも騎士団に見つかってしまう、
運よくその場を脱出できましたがアムネリス率いる騎士団が追っ手に、
一向はスニの里へ行く事に、

管理人は原作を知りません。

老騎士マルスが凄まじく強いっす!



若きイシュ様
若き頃のイシュトヴァーン様、


恐怖の河

河を渡ろうとするアムネリス達ですがビッグマウスに襲われ危い場面でしたが、
マルスさんが援軍に駆けつけました、

マルス

『姫様!』
彼はアムネリスの教育係だったようで彼女をまだまだと感じているみたいです。


レムスの不用意な発言で自分達がパロの遺児だとイシュにばれちゃいます。

どうするの

『こんな無力な私達をどうするつもり』

護衛

『無力でないぞ、卑劣な裏切り者の首を素手でねじ切るくらいの事はしてみせよう』

とグインさんはイシュに対して釘をさしていましたね。

グインが思い出したランドックをイシュは昔海賊時代にすれ違った快速の船だそうです。

グイン達を発見したマルスさんは自分の腕を確かめたくなり単騎でグインと決闘を!
決闘1

『ワシはモンゴールのマルス、尋常に勝負せい!』

その間イシュとスニは朝飯を探して留守になっておりましたw

決闘2
決闘3

二人の決闘は凄まじいまでの戦闘でしたが突然の中断、

中断

リンダ、レムスは他の騎士団に捕まっちゃいました。

その為グインはマルスとの決着が付けられませんでした。

アムネリスの父、フラドがパロへ侵攻したそうです。

飾り物のアムネリスをグインは笑っていました、
プライド


『ああ、リンダ僕もう歩けない』

リンダは気高く真っ直ぐですがレムスはかなり臆病ですね、それもグインは一つの魅力だと。

励まし

『おまえはお前なのだぞ』

とレムスを励ましていました。


『500の騎士団を相手に一人で立ち向かういい策を』

アムネリアス
やるか

イシュはアムネリスを見つけました、彼女が光の皇女?

自然現象のエンゼルヘアーが凄く綺麗でした、

エンゼルヘアー2
エンゼルヘアー3
エンゼルヘアー4

モンゴールはそれは死者を導く存在だと恐怖してます。

闇夜に紛れて進入してくるのは紅の傭兵イシュさん
混乱


兵站を餌にサンドワームを引き寄せて騎士団は大混乱、その最中に、

待たせたな

『待たせたな』

二度と人助けなぞせんからな!
とか言いながらちゃんと助けに来てくれたイシュさんはカッコいいですね。

追っ手

『どんな勇者よりも恐れを知らず、どんな女神よりも美しい、アムネリス様は私が必ず守る!』
とゴーラの赤い獅子ことアストリアスは逃げた四人の追撃を開始しました、
彼は凄くアムネリスを神格化していますね。


甘いな


『傭兵たる者、情には流さるべからず』

感謝

『ありがとう、イシュトヴァーン』

イシュは自身の予言で未来には王になるだろうと、
それを導くのは光の皇女、だと


イシュトヴァーンの闇


『王国とそして闇』


今回もグインの事が少しずつ判って来ましたね、
謎のコイン?光の高速船?などなど、
特にグインとマルスの決闘シーンは凄まじかったです、手に汗握る戦闘シーン、飛び散る火花など。
イシュの救出作戦も自然の脅威であるサンドワームを上手く利用して助け出したりと素晴らしかったです。
でも彼の闇っていったい何なんでしょうかね?
次週も追っ手との激しい戦闘シーンが予想されます、
リンダ、レムスの二人は無事にパロへ帰れるんでしょうか。

次回『セム族の集結』





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前回までのあらすじ

カロイ族が囚われていた砦に襲撃を掛けその混乱の中でグイン、レムスはトーラスのオロのお陰で救出されてました
ヴァーロンに囚われたリンダを助ける為に塔を上る3人、
途中護衛にオロが倒されてしまうがヴァーノンを倒しリンダを救出、塔から河へ飛び降りる事に、
その先には紅の傭兵イシュトヴァーンが待っていました。

管理人は原作は未読ですがネットでネタバレ少々知っています。

モンゴールに侵攻されたパロは荒廃してました、
丘から国を見下ろすナリスはやはり第一話の矢の傷が癒えていないみたいです。

ナリス様

『こんなことは天が許さぬ、このクリスタル候アルド・ナリスがかならず』

今は療養中のナリス様でした。(今週の出番はこれだけ

助ける
河からリンダをイシュが救出(何で彼女だけなんだろうねw)

レムス、スニもグインが助けてました。

暗黒の河と呼ばれているケス河をイカダで下るとイシュは提案、
とりあえずモンゴールから出る事ができれば何とかなると。

背後の河では大きいモンスターが水しぶきをw( ̄△ ̄;)w!
背後で
見た目は綺麗なんですが底が見えないほどの深さなので何か見えたときはそれは底ではなくナニカだ!気を付けろとグインが。


抗う
『世の中には俺やお前にはどうする事もできぬ強大な何かがあって、そいつらに操られでもしたら苛立ちもするもんさ』
大いなる力
『巨大な何か……』これって本編の複線か何かですかね?

光の公女はイシュにとっては非常に重要な存在らしいです。

化け物ビッグマウスに襲われている最中にスニが河にΣ(゚д゚;) !?

すんでの所でグインが拾い化け物を滅多打ちにして落ち着いたと思ったら今度は謎の女性騎士が船を見下ろしておりました。

謎の騎士
女騎士は副将軍のアムネリス様だそうです。

道中で偶然見つけたグインが目立ちすぎていたようでアムネリスが追っ手を差し向けていたみたいです。

静か過ぎる
『静か過ぎる』
また勘?
『それも魔戦士としての勘?』

グイン、イシュ共に夜には船を河から上げて夜をやり過ごそうと、

しかし陸地からモンゴールの白騎士団が包囲を、
包囲
白は首都を守る親衛隊みたいでこんな辺境へ現れるはずが無いと!
撃たれた
逃げます

問答無用で攻撃されてしまいグイン達は逃げようとますが、
先ほどのビッグマウスに襲われてしまいました、

化け物

海からビッグマウス、壁にはアームが襲い掛かりイカダを破壊されてしまいますが、

白騎士団は追ってくる事が出来ずに5人は離脱に成功(*`д´)b

アムネリスは捕獲に失敗して激怒、

自身が前線に出て河を越えると!それほどまでにパロの世継ぎリンダ、レムスの二人はそれほど怖いんですかね。

アムネリスの魔術師曰く『出会いと変化と運命』それが今の星の動きらしいです。

陸地で休憩中の5人、
当初の計画はおじゃんに、そして回りは魔物の住む道らしくて戻るも進むも出来ない状態ですが。
『後戻りできぬ以上、前進するしかあるまい』
グインはいい案は無くとも進むしかないと。

スニの助け
その時スニは助けた恩返しがしたいと、故郷に連れて行けば道案内も出来るとの事、
グインは言葉がわかるようで。

出撃
モンゴールはアムネリス指揮の元、黒の騎士団、白の騎士団は出陣しました。


わざわいの男
『もうひとつの呼び名は災いを呼び寄せる』
『ほんとにそうだね』

自分で言って自分で怒ってますよイシュさんは。

炎を見ていたリンダさんの様子が何やらおかしくなり始めまして。

予言
『大いなる災いを呼ぶ男よ、今に貴方は知る、災いは近くにありそれは御身に変えるのだ、
御身の災いの星を消すほどに強い獅子の星が勝利するとき初めて御身は安らうだろう。』

リンダの予知?予言ですかね?
炎に焼かれた人物がイシュなんでしょうか?

災いの星
『俺の星が消えるとき初めて安らうだと冗談じゃね!』
獅子の星
『獅子の星か』

お互いの未来を予言されてしまったのでしょうか?
どちらにしろイシュにとってはあまりいい予言ではないですね。

今回は河下りの冒険話です、
というかモンスターが数十メートルもあって凄く驚きましたね、
夜は魔物の天下だから河はさらに危険だと。
色々説明的な話でもありました、あとグインが凄く凄く強すぎて驚きです。
飛んだり跳ねたりw
来週はまた捕まっちゃうみたいですがどうなる事やら。

情報って言うか設定が多すぎてついていけるかな?と不安ですが面白いので視聴持続だぜ。
現在レムスの存在が空気です。


遂に悲劇の姫君アムネリスが登場、これからのことを考えると涙が(ノд-。)
彼女にとっても運命の場所ですね、今回は顔合わせありませんでしたが運命の出会いつーかすれ違いがありましたしねw

次回『宿命の出会い』




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