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ここ最近の話は微妙な人間関係、今回も継続中、

戦争してない戦争アニメかな?


イーディー

『火事は何処~~~ってアリシアさん何をやってらっしゃるの?』

以上一言のイーディ・ネルソン役の鹿野優以さんでした、

ラジオでMCしてるのに酷い扱いだwOVAや特典でおまけ話でもでそうだけどね。




帝国側はファウゼンとグレゴールを失い戦線を維持出来ない状態に、

補給も途絶えがちでガリアが各地で攻勢に出て厳しい状態だと、

今はマクシミリアンが秘密の計画を実行中らしいです。

会議は中断、

セルベリア

『セルベリア、私の名、そしてこの青いバラの名前』

全てはマクシミリアンのお陰で今が有り彼の為なら死ねると、

青いバラって事は作られた存在なのか?

中の人は怒りそうな設定だなw


第七小隊中ではすこしばかりギクシャクしています。

年長者のラルゴは心配していますがウェルキン、アリシアやロージーも本調子では無いですね

エレノア隊長の注意にも気のない返事を、

ラルゴさんに呼び出され、

話

『腹を割って話すにはいい場所があるんだ』

お風呂です~~しかし今の季節はシャワーで済ます自分

風呂

『正に裸の付き合いって奴さ』

軍隊らしく普段はお風呂も入れないらしいですね

今回は最近の武勲などの功績で風呂に入れるとの事ですw



ラルゴは人間関係に深く入り込む気は無いらしいですが第七小隊がキチンと機能していれば良いと

前対戦時の事を語りだすんですけど、

過去

『ある新兵が居てな……』

今と変わらないんですが^^;凄い老け顔です。



当時から兵器の進化が全然ありませんね。

若い

若き頃のラルゴさんはエレノアさんへアプローチを掛けて

恋敵は親友でスマート、優秀、美形の彼も好きだったと!

今のウェルキン達に近いね~結局告白前に彼が戦死してバラバラになってしまい後悔しか残っていないと

相手の女性がバーロットだと自爆して、

自爆

『ああ~~~バカ!!誰にも言うなよ!』

自爆ジャン

『別に言うつもりは無いけど、全部自分で言ってるんじゃ』

年長者として自分みたいに後悔しない様にしろと、

まあ後悔する人生は誰でも送ってると思いますけどね。



イサラは町へお出かけの際にラマール君が送ると誘いますが、

嫌です

『だからと言って貴方に送ってもらう必然性を感じませんが』

でへこたれるラマールをからかう様に席に座り、こっちの方が楽だからと

今名前で

『はい、よろしくお願いしますねラマールさん♪』

初めて名前で呼んでもらえてよかったっすね!!

結局二人でデートみたいになりました。

希望

『間違ったものは間違っていると、言えるそんな世界になればいいんですけどね』

ラマール不器用すぎるツンデレキャラだな!



アリシアさんは部屋で一人悩んでいるが、

悩み

『ああ~~もう何時までもウダウダやっているのは私らしくない!』

即行動は素晴らしいね(声的にも)

良かった

『良かった私、ウェルキンに嫌われたかと思ってた』

仲間

『大切な、大切な仲間だと思ってる』

しかしふとした一言でお互いまたすれ違いました~~

一歩が踏み出せないウェルキンですけど難しいですよね、同じ職場だと、

でもそんな男だと知っているならアリシアから近づかないとウェルキンはモノには出来なくないか?男の勝手な要求かな?

すれ違い

エレノアとラルゴも今は言葉すら交わさないんですから。

特に恋敵が親友で自分より優秀だと思ってると切り出せませんね。

義理妹

『お帰りなさい兄さん、久しぶりに作ってみたんですけど少し失敗しちゃいました』

ただいま

『ただいま』

ってここでイサラが出てくるのか!!



今回は話は又も恋愛が中心で進んで肝心の戦争は全く進みませんでしたね、

しかも予告を見る限りあの戦場とタイトルは浜辺の上陸作戦

結果は知っているが見ずには居られませんね。



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前回の続きでファウゼン奪回作戦が始まった所から開始、

今回から新OPを入れてくるとは気合の入っているアニメですよね、
OP1
OP2
内容は市街地での戦いが一杯入っていますからこれからの伏線でしょうか?

OP3

そして今まで散々引っ張っていたアリシアの謎とかw

2クール目で新OPが入るのはお金がある証拠と作画に余裕があると感じますがw




作戦参加のロージーはダルクス人のザカとの作戦に不満が一杯みたいです、

潜入

『ここから先は合図はハンドサインのみで行う、潜入後はナイフで敵の数を減らし誰かが発砲したら好きに暴れろ』

潜入後はそれぞれスニーキングで近づきナイフで止めを、

ナイフで

この辺りは戦争的な物やゲリラ戦って感じがよく出ている。

しかしロージーはザカのサインが早くて読めませんでした、

無能め

『頼むから俺たちの足だけは引っ張らないでくれ』



ウェルキン率いる陽動部隊は敵指令中枢の採掘基地へ攻撃を開始!

作戦開始

『照明を潰すんだ、この暗闇を利用しない手は無い!』

弾が

しかし時間が経つにつれて帝国軍の抵抗も次第に激しくなりアリシアは弾切れを、

大事に使え

『アリシア、長期戦になる無駄弾は撃つなよ!』

最近ファルディオは良い所持っていきすぎですね~


ガリア軍だ

『レジスタンスにこんな組織だった行動が出来るわけ無かろう』

グレゴール将軍はすぐさま敵がレジスタンスではなくガリア軍の破壊工作だと気づいちゃいました。

すぐさまエーゼルの移動させますが………何でだすんですかね?


イサラが

帝国戦車部隊が出撃してくるもイサラ、ラマールが一台を奪取して背後から強襲b

破壊された敵戦車の生き残り兵が前進中のアリシアを背後から撃とうとしますがファルディオが助けるも、

庇う

ウェルキンは二人の状況に複雑そうです、


橋に爆弾を仕掛け装甲列車エーゼルが通った時に下から爆発させる事で破壊すると、

目が

『ファウゼンに自由を取り戻すんだ!』

おお何故か?目が開きましたが意味あるんかねw

爆破失敗

成功かと思われましたが予定の半分しか爆発しなかった為破壊をする事ができません、

もっともエーゼルも被害が大きく直ぐに走れる状況ではないものの列車砲は使えると、

住民を

『ガリア軍第七小隊に告ぐ、直ちに攻撃を中止し撤退せよ!撤退しなければダルクス人を攻撃する!』

この放送はグレゴールの時間稼ぎでしたがウェルキンは攻撃するかどうか迷って判断が出来ません

前進する

『もう時間が無い!これは戦争だ、進撃命令を出す』

代わりにファルディオが突撃命令を!

これは仕方が無いですね、自分達の居場所が正確にばれると砲弾を叩き込まれてしまいますから、

だろうな

『ふん!当然だな』

グレゴールは最後の足掻きとして逃走中のダルクス人に向けて発砲

報復
庇う

ロージーがそれを止めようとして突撃を行うもザカに止められます。

イサラが乗っ取った戦車が到着して何とかエーゼルの破壊に成功しますが……あんなに仰角(60度近い)とれんだろw

お前らの所為だ

『流石な第七小隊、だがこれだけは忘れるな!ダルクス人を罪の無い民間人を!!』

後には

戦場の後に残ったのは強制労働させられたダルクス人の死体の山が、

過去

どうやらロージーは過去に家族をダルクス人に惨殺された様で何があっても許せないと、多分ね。


でも最後のグレゴール将軍の言葉なんですが結局彼は強制労働させてた人間の一人じゃないですか!

あのセリフはちょっと疑問に思いますね、




原作だと確か列車は破壊するのではなくレジスタンスが橋に仕掛けた爆弾を起動させるのが目的で、

グレゴールさんはあっけなく死んでしまうし列車は下に落ちて破壊されるんですけどね、

ただし強制収容所は酷い有様だったような記憶が、

今回は夜間戦闘と言う事で判りずらかったですし、ウェルキンの決断の遅さが悪い方向へ行って残念でした。






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今週から最前線へ送られた義勇軍

帝国の占領下のラグナイト採掘の工業都市ファウゼンの奪還作戦が開始される、


破壊

地元レジスタンス?による工場破壊工作ですかね?


帝国の攻勢が少なくなり戦局はこう着状態、

将軍1

『戦意の高揚は必要だが何故そのシンボルが義勇軍である必要がある』

ウェルキン率いる第七小隊や義勇軍の活躍が気に食わないダモン将軍、

英雄の息子という判り易い構図は兵士の受けが良さそうです。

素人の英雄にはとっとと退場してもらうのが一番でしょうと副官が次の作戦を指し示すと、

次の作戦
将軍2

『ふむ、ファウゼンか奴らの死に場所に相応しいじゃないか』

酷すぎる上層部です、先週ファルディオが不満を漏らすのはよく判りますね、

優秀な敵に無能すぎて敵より性質が悪い味方の上層部か、



義勇軍は第五小隊を正面戦力として展開し第七、第一で潜入工作で奪回作戦を行うみたいですが、

前進

『第五小隊進軍開始!』

しかし直ぐ様、長距離砲撃が!

なんであたいが

『なんであたいがこんな作戦に』

ロージーはダルクス人のイサラがまだ気に入らないみたいです、何で彼女参加させたんでしょうか、

ウェルキンはウェルキンで先週のファルディオと微妙に確執が、

誰かが

『いずれにせよ誰かがやらないといけない任務だよ』


エーゼル1
エーゼル2

超長距離砲撃を行っていたのはグレゴール将軍の装甲列車エーゼル!!

うは~~かっちょえ~~

腐ってやがる

『確かに上層部の奴らは腐っていやがる!』

一方的に

長射程で一方的に攻撃を行うことで義勇軍は前進すらままならず、

『仲間の犠牲に報いるために何としても俺達は町へ潜入するんだ』



下らん作戦

『こんなもの子供でも指揮できる』

勝利するもグレゴールは面白くないようです、作戦らしい作戦は無くて一方的に攻撃してただけですもんね。

敗戦1
敗戦2

そして戦場には最初に出てきた第五小隊のメンバーの死体がTT


町への潜入は容易ではなくそこ等じゅうに帝国兵の歩哨が、

歓迎

『流石はラグナイト高山だライト無しでも問題無しか』

坑道内部の隠し扉から彼等と合流、

嫌悪

『歓迎するぜ義勇軍のご一行様、リーダーをやっているザカだ』

(ダルクス人!)

ロージーは凄く睨んでいて嫌悪感を露にしてますが周りが押さえようとするも、

嫌悪

『あたいは昔からこうやって生きてきたんだからな』
忘れるな

『だがこれだけは忘れるな、ここは俺たちの町だ』


町は占領されてから完全に変わってしまったと、

収容所

『ダルクス人の強制収容所だ』

流石にグレゴール将軍はダルクス人嫌いが徹底していますね、

ガリア公国だけでなく帝国からも強制労働させられているみたいです。


作戦1

作戦は3つ

目標1

装甲列車エーゼルの破壊

目標2

敵指令中枢の採掘基地への攻撃

目標3

ダルクス人強制収容所の解放

ってこれ聞いているとゲームのブリーフィング説明に聞こえてきますね

3つに分かれて同時に攻撃を開始!

最大目標は装甲列車の破壊ですが、

ラマール

『敵には最後までレジスタンスの暴動程度だと思ってる事が僕達もやり易いですからね』

ラマールの言葉でレジスタンス側は嫌そうにしますが列車を破壊できなければ本隊は前進しないから仕方ないですよね。

イサラ

『どんな事を並べた所で帝国のやっている事は決して許してはいけないことです、だから最後までやり遂げましょう』

この言葉にラマール君やその他のメンバーも意思を一つにしますがロージーだけは未だに



作戦開始が近づきそれぞれが行動を開始、

ザカはロージー達の部隊へ同行する事に、

人間らしい

『臭うぜあんたは誰よりも人間くさいぜ』

うむ、どういう意味でしょうか?

途中で迷子のダルクス人の少女を助けようとしてた事とか関係しているんですかね?



今週はファウゼン奪回作戦への準備話でした。

潜入からレジスタンス合流と各種作戦への説明などで終了、

今回の主役は差別ロージーでしたね、

彼女が何故この作戦に選ばれたのか、どうしてそこまでしてダルクス人を嫌っているのか、

まあ全ては続きを楽しみにするしかないですね。






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先週誘拐されてしまいましたコーデリア姫とついでに!アリシアも一緒に連れて行かれてしまいました、

今回は王道通りの展開なので見ている方はだらけてしまったのが残念かな、

話的にも進みませんでしたし、ただし人間関係や成長は進行。


OP

『派閥争いに執着する軍部、存在感の無い統治者、好き勝手をする大臣達、泥舟も同然じゃないか!』

ファルディオ(声・櫻井)さんのセリフが一番の印象でした。


前回出てきた運転手はやはりカール君(9話の主人公)だったようですね、

どうやらカール君が怪しい荷馬車の監視をしてて姫とおまけ(アリシア)の誘拐を目撃・・・(-_-)


ウェルキン、ファルディオ合流しましたがアリシアが居ない事でファルディオは大いに焦りました、

焦り

『貴様ら!アリシアに何かしたのか!!』

なんというタイミングの悪さと焦りでしょうか!

普段の彼からは想像出来ないほど動揺しているみたいですね。


陰謀1

『ガリアを連邦に売り渡してでも権力を欲しい者が居るのさ』

陰謀2

連邦がガリアを保護と言う属国になって最高指導者に宰相のボルグが取ると(;^_^A

羽ブタ

羽ブタの鼻で追おうとしたのか?まあ臭いを追えないみたいでしたけどねw

帝国側はこれ以上関わる事はないと退散しようとしますが、

協力要請

『僕らは協力しあえると思います』

予想外の提案に敵味方共に大驚きですね、当たり前なんですがw

メリット

『今協力すれば僕らはアリシアとコーデリア姫を取り戻すことが出来る』

帝国側からすれば連邦に介入されるのは戦力的にも不味いので一時的に協力し合おうと、

相利共生∑d(≧▽≦*)王道的なライバル共演♪

お互いに利益があるからこそ出来る提案ですね。

無論ファルディオは帝国は敵だから信用できないと反対しますがウェルキンの説得に折れました。


国境への街道は2つでそれぞれ別れて追跡をする事にセルベリアは不満そうですけど、

セルベリア不満

『私には将軍がわざわざ事態を混迷させたようにしか見えません』

楽しみだ

『俺達が戦うに値する相手なのかどうか、そうでないのか』

イェーガー将軍はウェルキンの実力等を試してみたいそうです。



誘拐されて邪魔なアリシアは連邦側の国境の町で消される事に( ̄□ ̄;)!!

さらわれた二人ですがアリシアは希望を持っていますが、

諦め

『わたくしはどうなっても良いのです……貴女だけでもお逃げなさい』

はあ?

ネガティブ発言全開のお姫様に唖然としてます。




追いついたファルディオ組はアリシアとコーデリア姫を発見、

エーデルワイス

何故かすっごく速い速度で移動してエーデルワイス号は先回りしてますけど(;^_^A

いくら何処でも走破出来る戦車だからといって異常すぎですね。

追いついたエーデルワイス号に飛び移ろうとしますが、

行きなさい

『一人でお逃げなさい、わたくしが居なくなった所で何も変わりません』

何も出来ない事を悔い無気力な姫に対してアリシアが喝を入れました(≧ω≦)b

『いい加減にしなさい』

喝を

『何もやっても変わらないと思ってるみたいだけど、本気で何かした事あるの!』

ウェルキンを信じて行ってと言いますが完全に彼に信頼を置いていますね、

唖然

その言葉を聞いてファルディオも何か思う所が出来たみたいです。



こちらへ

『さあ飛ぶんだ』

フラグじゃね?

姫はエーデルワイス号に飛び移る事が出来ました、

ファルディオは車を奪取してアリシアも無事に助かりました。



一方帝国組はもう一つの国境へ到着しそこに居た工作員へ、

ちがうんだよ

『俺達が連れてきたのはお姫様じゃなくて』

魔女さ

『魔女さ』

全てが終わり彼はウェルキンへ、

今はおめでとう

『今は仲間として言わせて貰うよお疲れさん』

一時の共同でしたがイェーガーさん良い人だよほんと♪(* ̄∇ ̄)/


一夜明けて城に戻ったコーデリア姫、

ウェルキンの提案で今回の誘拐未遂は公表しないと、

それに対しボルグは一安心ですが、

不満

『それは今までと何も変わらず変えずということですか?』

決意

『わたくしにはまだまだ多くの人々の助けが必要なのです』

ここで初めて何とかしようとする姫様が良かったです。


真相を知ってしまったエレットは何も公表しないと言いますが、

気をつけて

『気を付けて、強すぎるジョーカーを引いちゃったような物なのよ』

と一言、注意を確かに宮廷争いに巻き込まれそうです。



疑問

アリシアよりもコーデリア姫を優先した事にファルディオは二人の間に硬い信頼関係がある事を確信しちゃいましたね、

傲慢

『ウェルキンお前の言葉は時々酷く傲慢に響く』

好きだとしたら

『もしも俺がアリシアを好きだと言ったらどうする』

言葉交わさず

そして言葉を交わさずに立ち去るファルディオさん。


王道的な救出劇ですが最後のボルグに対する処罰が無いのは後に響きそうですね

原作ではここでボルグ退場(記憶曖昧ですが最後まで残ってたか?)しちゃうんですけど実際に退場されると国をまとめられないのでこれは仕方ない事なんですよね~~

そしてファルディオはウェルキンに対する嫉妬と国に対する不満が爆発寸前的な言葉を多く残しちゃいました、

彼が今後どういう行動を取るのか非常に楽しみですね。





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OP

公国の英雄ウェルキン


今回初登場のガリア公国のお姫様コーデリアさん、

なんと声が能登麻美子!!ラジオバレルで簡単王子、変態王子の柿原氏にナース服を強要されている印象しかw

あとはかごめかごめの恐怖の歌を歌った事が(w_-;

彼女を補佐するのは宰相のボルグですが会話からすると、

『我々貴族と権利を守る事が最優先とされる事ですから』

完全な貴族主義の保守派ですね、

飾り

しかもコーデリアの様子だと完全にお飾り状態です。



ネクタイ1

勲章の授与に向かうウェルキン達ですが不器用なウェルキンはネクタイを締める事を一人で出来ませんでした( ̄◇ ̄)

代わりにアリシアが結ぶと言う………いい嫁になるんじゃね?

ネクタイ2

『ほんとに人に出来る事ができなくて出来ない事が出来るんだから』

ネクタイ3

『ウェルキンのネクタイを締めるのは前は俺の仕事だったんだがね』

どんな嫁ですかファルディオさん∑d(≧▽≦*)

ラマール、イサラを含めた5人が式典に出るみたいですがラマールはイサラが気になるみたいですね

ラマール

『おいおい、イサラに見とれてたな』

必死に否定するラマール可愛いよ!最初に登場した時からいい方向へ変っていきましたね♪

イサラ
ハンス
『ブヒィ』

しかし何故羽ブタのハンスが?しかも正装してるしゞ( ̄∇ ̄;)


取材

記者のイレーヌさんも取材でやってきてますが連邦の大使に軽くあしらわれて不機嫌ですが、

ウェルキン達に取材を何か起こりそうだと記者の勘を伝えていました。



セルベリアとイェーガーが晩餐会に何故か出席、

夫婦

前に座っている運転手はカール君かな?

夫婦として出席する事に不満げですね。

奥様

『では参りますかな奥様』

しかし会場でアリシアと目が合ったセルベリア、

アリシアはウェルキン達にそれを伝えましたが、

目的が不明な上に場所や時期なだけにどうする事も出来ないみたいです

確かに英雄と言われてもただの義勇兵ですからね、


演説

『この度、連邦と宴席を共に出来ます事を私の喜びに堪えない事であります、短い時間ではありますがこの一時を皆さんに楽しんで頂きたいと思います』

しかし感情の無い声で演説していますが飾りらしさが出ていますね、

連邦大使の演説に対してイェーガは、

つまらん

『恥ずかしくないのかね大使ともあろう方があんなスピーチで』

凄い辛口ですね~

まあ綺麗事ばかりでしたからね、しかも内容が無いっぽいし。

ウェルキン達の受賞で彼等がグレゴールが目の敵にしている部隊だと知りましたね、

そしてボルグ宰相もウェルキンの父の偉業を称えて持ち上げまくりです、政治だなと感じる場面┌┤´д`├┘

多くの人たちに囲まれているウェルキンとファルディオを見てアリシアは引け目を感じていますね。

人気者

『ウェルキンもファルディオもちゃんとした家の人なんだよね』

受け答えは出来ても二人とも苦手みたいですね直ぐに二人は逃げてしまいました。

前回の山小屋での一夜を問いただしますが何も無かったと、手はアリシアから(肩も寄せながら)握ってきたよね(〃 ̄ω ̄〃)

優柔不断

『あのなウェルキンいい加減にしろよ!』

彼の態度に凄く不満があるみたいです。

アリシアがウェルキンに好意を寄せているのを知っているが自分も引かれているのには結構複雑な心境ですよね。

忠告

一方イェーガーはアリシアに早めに帰れと忠告を、

それをウェルキン達に伝えるとウェルキンはイサラ達と合流を C= ┌(;・ω・)┘

プレゼント

二人っきりになったファルディオはさり気無くアプローチをかけてプレゼントを渡しますが、

まあ恥ずかしくなってアリシア逃げたんですけどね。


そいして寝室へ休みに入ったコーデリア姫ですが、

誘拐1

『疲れた』

誘拐2

謎の影が!

そして迷ったアリシアは姫の誘拐現場を目撃!

誘拐3

しかも誘拐を指揮したのは宰相のボルグでした∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

仕方なくって事でアリシアも一緒に誘拐されてしまいました。



今回は初めて公国の指導者達が出てきましたがコーデリア姫はヴァルキュリア人の末裔だからかセルベリアに似ていますね、

そして宰相のボルグは野心家なのか完全に国を操っていますが何故誘拐を?

まあ原作で理由知っているんですけどねw




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前半はウェルキンとアリシアの二人っきりの語りですが後半は三人のやり取りとかセリフとかかなり良かったですね、
二人は山小屋で吹雪を凌ぐお話ですが……

OP

『この戦争は一日も早く終わらせなきゃいけないんだ』

OPから帝国兵と緊迫した状況から開始!!


偵察

ウェルキンとアリシアは敵地の中での偵察中でしたが、

吹雪が

『吹雪が来る』

突然の事で信じられないアリシアさんですが無理矢理でも山小屋に避難しました。

『本当に吹雪なんて来るの?』

本当に?

『だってこんなに晴れてるのに』

吹雪く

と言っていると綺麗な晴れが一気に吹雪に(;^_^A

吹雪の山小屋で二人の男女が一夜を過ごすかw

なんてラブ的な展開なのか一枚しか無い毛布をアリシアが、

こうすれば

『大丈夫こうすれば………二人で毛布を使えるでしょ』

微妙な距離

距離が近くなった分、微妙な雰囲気に二人は気まずくなりました。


何か話して

『何でも良いの、第七小隊のみんなの事でも、この戦争の事でも………それからあなたの事でも……』

虫を

『そうだなぁ~じゃあ、フン転がしの習性について』

バカ

『私の判る話にして!』

以下天然ウェルキン発動

何で

『全く何でウェルキンは何時もそうなの』

父がね

『僕が自然に興味を持ったのは父の影響だよ』

英雄と言われているギュンター将軍ですが自然が大好きでウェルキンと共によく山に行って昆虫採集とかしてたみたいですね、

英雄と言われている面と父としての面の違いを強調してますね、

ただ母が死んだのは自分の所為だと勝手に思い悩んでいたようで(ノ_-。)

一方のアリシアは、

孤児

『私、孤児だったんだ』

お互いの育ちを語り合う二人、

きみのスカーフ

『戦場じゃ目立つからずっと気になってたんだ』

アリシアのトレードマークである赤いスカーフに言及、

彼女がスカーフを取る瞬間にちょっと見とれていましたねウェルキン君

スカーフ2

『義勇軍の兵士である前にパン職人って忘れたくないから』

証

『これはその証なんだって』

素敵だよ

『何か素敵だなって僕もそう思うよ

ありがとう

『……ありがと』

二人の影が徐々に近づいて(〃⌒ー⌒〃)ゞ

攻める

とぼける

『も、もう休もう!!』

逃げました(=´Д`=)

寝るなよ

でもそんなウェルキンもアリシアさんは………



突如として二人が休んでいる山小屋へ、

手榴弾

『銃を捨てろ!』

帝国兵が!しかも安全ピンを抜いた手榴弾を片手に∑(; ̄□ ̄A



一方、第七小隊は帰ってこない二人に何か有ったのかと心配中、

心配

指揮権はラルゴが臨時に取るみたいですね。

信じる

イサラはウェルキンの無事を信じてエーデルワイス号の整備

ロージーは一人焦ってイサラに八つ当たりしてますがヤンに諭されてます。

男前のヤン

『これだけは一緒隊長とアリシアの事を心配しているのよ』

あと数字時間すれば撤退するかそれとも留まるのかラルゴが決断する事に、





銃を向け合ってこう着状態の3人、怪我を負っている帝国兵を手当てしようとしますが拒否されて、

『いい加減にしなさい!』

アリシアは近づき無理矢理にでも帝国兵の手当てをしようと(*`д´)b

ふざけるな

『私達は兵士、だけど一人の人間なのよ』

帝国兵は銃創が身体に幾つも、



ウェルキンは彼が持たない事を悟りなんとかしようと、

銃が重い

『黙って銃を構えるのに疲れたのさ』

と彼の傷について聞きます。

変わってるな

『変な奴だな』

『よく言われる』

死期をさとり

自分の死期を悟っている帝国兵ですけど力を振り絞り遺言を彼等へ

生まれで全てが決まる帝国では食べていくには軍に入るしかなかったと、

しかしいざ戦争が始まると前線に送られ駒のように使い捨てにされてしまうと(ノд-。)

何のために

『人を殺してまで俺は何を手に入れようとしたんだ!』

何故投降

『だから俺は逃げ出したんだ!』

脱走兵であり背中の撃たれた痕は味方の帝国兵によるものだと

戦争が悪い

『だったら何故、投降しなかったんだ』

帝国のプロパガンダでガリア軍は捕虜を取らないと言われているみたいですね、

何時の時代も何処の勢力も同じような事を教育しているみたいです、

逃げたんだ

『悪いのはあなたじゃない悪いのはこの戦争よ!』

最後に

何とか最後の力を振り絞り手榴弾の安全ピンをはめ込みウェルキン達に遺言を、

死亡

『覚えておいてくれ俺の名前は…ミヒャエル……ウェーバー……』

墓

翌日ミハエルを探していた帝国兵は彼の墓を発見し近くにガリア兵の足跡を見つけましたが、

墓2

『脱走兵とはいえ、我らの仲間を弔ってもらった、彼等に借りを作ってしまったな』

帝国の人間も同じ人間だってことが強調された場面で結構好きですね


アリシア、ウェルキン組みは小隊と無事に合流(≧∇≦)b

合流

本来なら撤退しているはずなのに二人を待っていてくれましたとさ。



今回は前回と同じく帝国の事情とか人間性が結構出ていましたね、
そしてアリシアとウェルキンの距離もだいぶ縮んだように感じました。
原作では二人は帝国兵に見つかってしまうんですけどミヒャエルを弔ったという事で見逃してもらってたんだよな、
流石にそんなシーンを加えると都合が良すぎるからカットされていましたけどね、
来週はガリアの女王が初登場、しかしその舞踏会にはセルベリア達の姿もどうなる事やら。





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今回の話は『帝国のヴァキュルリア』ですわw
op
帝国内の皇位継承権争いの陰謀にマクシミリアンがピンチって感じの話です、
実は下書きを書いて完成だ~~と思っていたらPCフリーズで死にましたorz
今回は微妙にテンションが低いかもと言い訳しておきます。


主人公
今回の主人公はガリア方面軍へ配属されたカール・オザヴェルド君
またまた原作には登場していないオリジナルの新キャラ2人目でございます、
彼がセルベリアの補佐として配属された所から始まるんですが彼女の補佐はきつそうだな!美人だが!!
まあ、グレゴール将軍の下に入るよりは十分マシなんですけどね。


上官への就任の挨拶をしても、

就任

『判った下がってよい』

たった一言でした(;^_^A

これは部下としては将来やっていけるのか不安すぎです

3将軍

3人の将軍達にそれぞれ中央から補佐が付く事になってイエーガーは不審がって居ますね。


本国へ単身いく事になりましたマクシミリアン殿下、

セルベリアさんは代理の司令官へ任命されましたが不満そうです。

不満

『このガリア侵攻には殿下を疎んじる勢力が押し付けたのだと!!』

福山

『落ち着けセルベリア、余は良いと言ったのだ』


一方帝国首都では国民を愚民呼ばわりする貴族連中
ここら辺は貴族体質って言うのは何処もかわらないっぽいですね。
そして皇太子(名前無し)が登場、

緑川

声が緑川さんじゃないですかw( ̄▽ ̄;)w

『穢れた血を受け継ぐ我が兄弟を』

どうやらマクシミリアンを疎ましく思う人間っぽいですね、


カールが中央から配属されたのはマクシミリアンが不在中に将軍達が彼を追うのを阻止せよとの命令だそうです、

命令

恐らく他の二人も同じような命令を受けていたんでしょうかね?

セルベリアは不屈の忠誠心からか、

追う

『殿下を追う、それが私の意志だ』

と一言だけ、

そうですか

『あ、そうですかマクシミリアン殿下を……』

ダメですよ

『ってそれは出来ませんマクシミリアン殿下を追うなど』

凄いあわてようですな

邪魔をするな

『ならばよい!一人で行く』

裏切りです

『大佐にマクシミリアン殿下を裏切らせるわけには行かないのです』

しっかしセルベリアさん怖すぎですよ

なんでそこまで

(はあ、裏切りって単語が効いたか何処までマクシミリアンに従順なんだこの人は)


黒い影

そしてマクシミリアンに迫る謎の影


部屋で襲われるカール君、
彼は中央の宮廷争いの陰謀に巻き込まれ無用とされ消されそうになりますが、
消される
セルベリアが登場!
助けに1
危機を脱しイエーガー将軍から使い捨てにされたと説得され任務の内容を話す事に、
助けに2
もう彼には帰るべき場所が無いと絶望的になりますがそれお見て、
過去1
過去2
セルベリアも何か過去に有るそうでその時マクシミリアンに助けてもらって今の忠誠心の塊になったのか。

手を差し伸べます

『案ずるな……手を差し伸べる者は居る』


襲撃

三人はすぐさま殿下を追う事になるんですが既に謎の襲撃者に襲われている最中でした!

突撃

『決めたんです!大佐のお力になると絶対に間に合わせてみてます!』

カール君燃えております!!


任せろ

『私を信じろ』

門を突破!

覚醒

『ヴァルキュリア人セルベリアの真の姿だ!』

一騎当千
切断

一騎当千の強さを発揮、
前回のように弾丸を切断したり超加速で敵を切り倒していきます、
そして殿下の下へ、
待っていた

無事でしたね~~


申し訳ありません

『留まれとのご命令に背き申しわけありません、処分はなんなりと』

何も言わず通り過ぎました~~信頼してるって意味か?

なじみました

それからカール君は部隊になじんでセルベリアを優しい上官だとw


というお話でしたね、
帝国視点で語られるのは非常に珍しく新鮮に感じましたが、
肝心の内容がちょっと不満ですね、なんというか動きが無い内容でしたから、
まあ義勇軍の話だけだと休日と戦闘しかないから仕方の無い所かもしれません。

しかし今回の主人公カール君は死亡フラグを立てすぎです!!つか死にそう、
逆にラマールは某キャラの代わりっぽいですから死にそうではありませんけどね……多分、


やっぱり面白かったのはセルベリア役の大原さんは何を思って演技していたのかってところですかね
彼女はコードギアスR18なCDで福山の下に付くのは凄く嫌と言っていたのでこの辺りにコメンタリー付けてくれると楽しみなんですけどね。


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OP


今回ウェルキンの大学時代の話が少々出るとのことでユーノさんが出るかと期待していたんですけどね、婦女子向けのものでしたw
ルル
スザ
遺跡の中で出会ったルルーシュマクシミリアン(福山)とスザクファルディオ(桜井)の5人、
帝国軍の司令官マクシミリアンを前にして銃を引き抜くアリシアさん、
大原
なんとセルベリアさん(大原)はヴァルキュリア人となw(゚o゚)w!!

撃つわよ

『ま、待ちなさいそれ以上は撃ちます!』

切断

しかし発砲した弾丸はセルベリアさんが両断!してしまいました、
銃が効かないなんてどれだけデタラメなんでしょうかねw

両断した!

『銃弾を叩ききるとは……』

ファルディオは驚愕してましたねそりゃ、でも某スザクは銃弾の中を分身で壁走りして駆け抜けてましたけどねw


一方イサラ、ラマール組は謎の地響きを感じ取っていました、

超兵器?

そして現れたのは帝国の超兵器?
しかしどうやって自重を支えているのか不明な構造ですね、
遺跡を砲撃しマクシミリアンは秘密を消去しようとしてたみたいです。

危ない1

『ファルディオ頼む!』

危ない2
危ない3

Σ( ̄ε ̄;|||・・・!!!
何ととっさに動けないアリシアを庇ってウェルキンが下敷きにされったっぽいんですが。


無能1

ファウゼン守備隊の司令官の少佐はとっとと逃亡しようとして部下から軍服から早く着替えるようにと、

無能2

『はあ?何ですと?』

でも前方を帝国戦車が塞ぎ捕まっちゃいました。

無能3

『馬鹿な!何故判った!!』

いや………そんな目立つ軍服で普通車に乗ってたら簡単に判るだろw

処刑

グレゴールは何の対策もしていない人間は指揮官ではなく捕虜にする価値も無いとしてとっとと処刑を命令しちゃいましたね(-_-)┳*



遺跡の瓦礫の中に閉じ込められていたファルディオ(軽く負傷)、アリシアは脱出を行おうとしますが、

少し岩を動かしただけで天井が崩れるほど脆い場所でした、

閉じ込められ

『俺達がここに居るのは天の与えた奇跡的な均衡のお陰らしい』

打つ手が無い二人はウェルキンの安否を気遣っていましたね。

絶望的にならずに二人はウェルキンの大学時代の話を、

大学時代1
大学時代2
学年一番の美人に『顔の骨格が興味深いから是非スケッチさせてくれ』とw
でも何だかんだで二人は仲良くなって居たらしいですがウェルキンは彼女を女性として見ていなかったとか、
彼女は逆に好意を寄せて居たみたいですが。

イサラ、ラマールは崩壊していた遺跡でウェルキンを発見!半分埋まってましたけどほぼ無傷です、
つかファルデイオの方が傷が深いですよね、
ウェルキンの当てのない楽観論に苛立つラマールですけど、

助ける

『無い!無いけど助ける!!』

発見

外との連絡を付ける事が出来ましたが脱出場所も無く空洞も崩壊寸前でしたが子守トカゲの群れが

トカゲ

トカゲの聴力は人間の数倍で二人が一緒に居る限りはそこは崩壊の危険は無いと、
しかし悲観的なラマールをしかるイサラに、

ラマール

『お前に俺の気持ちが判ってたまるか!』

イサラ

『判ります、ファルディオさんは私がダルクス人である事を無視するのではなく認めてくれました』

イサラも同じく心配していたみたいです。



遺跡の壁に埋め込まれていたラグナイトの光で脱出口を発見しました(>▽<)b
無事に救出に成功したらアリシアはウェルキンの胸に飛び込みました。

心配

『ウェルキン………良かった無事で!』

やっぱり庇ってもらったので心配していたんですね、
二人を助ける為に指の傷が痛々しくいい雰囲気でしたが

トカゲは?

『それより、子守トカゲはどうやって子供に餌をやっていた?』

!?

『はぁ!?』

空気全く読めてませんよ隊長~~~~(⌒-⌒)そこがウェルキンの魅力なんですけどね。
親友
ツンデレ

無事ですか?

無事に部隊に帰還しました、皆さんから怪我してた事や遅くなった事で心配されちゃいましたね、

でも本当に無事で良かったです。

落ちた

その時ファウゼンの陥落はファルディオの想像通りに進んでいたようです。


来週第9話は本編の話では無いようで帝国の視点で語られる身内の戦いが書かれるようです。
今回は管理人の体調が微妙状態でアップが非常に遅れてしまいました^^;
ラマール君は色々今回の事で成長したと考えていいんですかね?
ファルディオの足の怪我は今後の伏線になるのかただ単に負傷しただけか、
そして遺跡でマクシミリアン、ファルディオが見つけた物はいったいなんだったのでしょうか
全ては次回以降にですわ。

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義勇軍は正規軍の嫌がらせで辺境のバリアス砂漠へ偵察任務へ行く事に┌(;・ω・)┘
無能
しかし正規軍のメンバーは貴族主義が蔓延している雰囲気の会議でしたね。
前線の状態を全く把握してないというか何と言うか、戦力を無駄に移動させるだけでも物資の無駄だというのに。
切れそう


エレノアさんはダモン将軍の嫌味を一身に受けて切れそうだw

賭博

そして辺境へ飛ばされた第七小隊のメンバーは移動中に賭博など、
お酒を飲まないだけ軍としてのモラルは保っているのではないかと感じますが、
真面目

真面目一辺倒のラマールさんはそんな事が嫌そうです、

議論

ファルディオ、ウェルキンは虫のスケッチをしながら過去の『ダルクスの災厄』について議論を交わしてますね。
探して

ラマール達が来たんですが隊長達に不満を、

叫び

『仲間などでは有りません!』

軍人としての自覚に欠けて浮かれすぎだと!

やつあたり

『第一ダルクス人の居る小隊なんて!』

あちゃ~~イサラの居る場所で言っちゃいましたよ、
やっぱり一般人にとっては穢れたって感じで受け止められているのでしょうかね、
非常に残念ですが。

両隊長は皆さんでバリアス遺跡の議論を活発にして空気を明るくしてますね♪ただ二人はお互いに意見が違うからこそ活発に議論が出来るんですよね。
親友同士って感じでいい雰囲気ですね。
で、議論をする人たちに置いて行かれたアリシアが口を挟みますが、

どうだい?

『俺達の話を聞いてどう思った?』

え?

『………ぇ』

突然話を振られても対応できないアリシアさんでした、
まあ歴史議論は当人達は楽しいでしょうが傍観者はかなーりきついですよねw



強制

ラグナイト発掘現場ではダルクス人を強制労働にしようと正規軍の将軍が(`ヘ´#)

荷物

『今日こそウェルキンの考えを改めさせてやる』
本や資料を大量に持ち込んでますね、
ベーベルでの帝国の攻勢にはガリアは耐えられないと口には出しませんが二人は考えているみたいですね。

そして5人で遺跡の調査もとい偵察任務へ向かうことへ。

偵察

『新事実を発見したら君達に謝辞を捧げよう』

途中車が故障イサラ(+ハンス)が一人残って修理する事に、
でも途中でラマールが引き返しました(≧ω≦)b

わかるだろ

『恐怖と好奇心と好意は似ているのさ』

婦女子

『だってあの子、ファルディオ大好きじゃない』

っておい!アリシアさんが婦女子発言したよorz
好意とかに疎いウェルキンは相変わらずのほほんで的外れすぎる意見をw

ツンデレ1
『別にお前のために来たんじゃないからな』
え?
『えっ』
ツンデレ2
『何でもない!早く直せよ簡単なんだろ!』
ツンデレ3
ラマールって凄く不器用な男の子ですよね、つかツンデレじゃんw
最初に登場した時とは印象がガラリと変わってしまいましたね、
いい方へ変わっている事が嬉しいですね。

遺跡
遺跡には過去に起きたダルクスの災厄をヴァルキュリア人が記した図書館のようですが、
二人
そこには三人だけではなくルルーシュ帝国軍のマクシミリアンとセルベリアが同じ場所にw( ̄Д ̄;)w!

伝説
『そうか伝説の蒼槍はあそこか』

槍?
伏線でしょうかね~
出会い1
出会い2
そして出会う両者、次週に続くみたいですがファルディオも壁の文字で何か驚いていましたいったい何が書かれていたのやら。


今週も戦闘シーンが無い場面でしたが前回の取材とは違い物語が新たな場面へ進みましたね、
遺跡で新たに発見された壁文字などやラマールの心境の変化とか非常に気になります。
後、第七小隊の規律の低さが出ていましたが正規軍とは違うし楽しめる時に楽しむって言う精神じゃないかと感じますね。


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前回までのあらすじ
グローデン帝国軍補給基地への少数奇襲攻撃に成功した第七と第一小隊、
グレゴール将軍は不利を悟ると物資の輸送を最優先で行い撤退へ、
ファルディオ、アリシアは追撃を進言するも冷静に戦局を見ていたウェルキンにより停止、
また一つウェルキンの奇策が成功したガリア義勇軍第七小隊の次の行き先は………



今回最大の驚きは小隊員達に声が入ってました!しかも第七だけでなく第一小隊にもb

主役


義勇軍の基地へ従軍記者エレットがウェルキンの取材に!

美化


『確かにウェルキンは知らない人が見たら成果を挙げた優秀な軍人』

何で

『でも現実はぽやっとして生き物オタクのただの変人』

部隊の為、義勇軍の為にもウェルキンの本性を知られる訳にはいかなとアリシアさんが今回頑張るみたいですね、
でも予告とか見てたら全部無意味な行為になりそうですが。

ウェルキンへの質問はアリシアが代弁、
如何にもな教科書道理の回答でしたがウェルキンの発言を封じ込めます。

変わりに

『そうだっけ?』

ああ!

『でしたよね!!』
『だ、そうです』
隊長ヨワスギ

全ての問答に口を出しちゃうアリシアに対してエレットは何か隠しておかなければならない重大な秘密が有ると勝手に確信、
いや、………間違いなんだけどさw

エレットが小隊員への質問へ行く事を考えていなかったアリシアさんは大慌てで現場へ
でもエレノア中隊長に呼び止められてorz
『一言、言っておきたいことがある』よびとめられ

そして校長先生並みの長さのお言葉がw

エレットさんの隊員への取材は自己主張が激しすぎる為全く進みませんでしたw
ラルゴは野菜の話を聞け~!
ラルゴ
ロージーは歌を聴け~!と
ロージー
イサラさんは意外とまともに答えていましたが兄さんの事ですから少々美化されていますねw
イサラ
ヤンは筋肉の話を
ヤン

ハンス
マリーナ
『ブヒッ』
無口なマリーナさんはハンスと一緒でしたが何も語らず。
女性陣+1名は必死にお化粧を、
su-ji-
『もうちょっと待っててください直ぐ終わりますから』スージー
イーディー
『わたくしを写すなら右斜め45度をお勧めしますわ』イーディ
アイシャ
『アイシャもそれで』アイシャ
ホーマー
『いや、ラジオだから』ホーマー

本当にラジオだから意味無かったねw


遅かった
『遅かった!!』
中隊長の小言?から開放されましたアリシアさんですがエレットさんは既に隊員達から話をw

そして女の戦い?
アリシアはウェルキンの本性がばれない様に、
エレノアは特ダネを掴みたいと。

ラウンド1
『ギュンター少尉何か秘密が有るようですね』
『そんな物はありません』
ラウンド2
『隣良いですか?』
『駄目~!!』
ラウンド3
『何してるの!』
『……健康診断?』
ラウンド4
『ばれちゃった、てへ』

トイレで
『やっほ~』
ってウェルキンに取材する為には何でもするエレット記者です、
男子トイレでインタビューしなくても良いでしょうけどねw

ウェルキンが取材を受ける条件として隊員達に肉をと、
しかし量が半端ではないです、
肉消化の為に第一小隊もバーベキューに参加!


ハンスは
『ハンス何処行ったんだろ?』
マリーナ発言するが内容が暗いですよ、


お互い些細な事で部隊同士が喧嘩に発展、
喧嘩1
喧嘩2
ハンス見つかり
ハンスは無事でしたw
でもまあただの部隊間での親睦を深めた喧嘩になったみたいで良かったですね。

つかみどころの無いウェルキンでしたがそれが彼のありのままの姿だと納得したそうで。
取材
『さ、始めましょっか取材』

結局最後までアリシアが一人で騒いで居ただけの話でしたね、今回は取り立てて何も無かったですね。
これといって物語に進展も無く小隊の休日って感じのお話でした、
それでも素晴らしい事に小隊員に声が一言でしたけど付いてくれたのには嬉しかったですね、
エンディングのキャストも凄い多いですけどw
エンド1
エンド2
エンド3





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