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今回作っているのは00に出てくる二番機っぽいwケルディムガンダムでございます。

資料



作る参考にホビージャパンと電撃ホビーの3月号を使いました、特に塗装資料に。

それとケルディムガンダム用のデカールを使用、

腰が


1/100シリーズ恒例の腰の回転はやっぱりしません!

しかしアリオスと違い回転の範囲が広いので是非ともする事をお勧めします。

切断

結局前回と同じように真っ二つに切断してからポールジョイント付けましたがプラ棒だけでもいいと感じました、次回からそうする予定でございます。

肉ヌキ

踵の肉抜きをパテで生め照準の補助パーツも埋めましたが底が浅いのでピンバイスで穴を二箇所ほど開けてから埋めてます。
そうすれば取れることが無いので、

頭部

頭部はLEDを付けた場合を考えて額の部分まで光が通るように穴を開けておきました。
これで頭頂部の丸いパーツにも光が届きます、

ライフルとシャープ

ライフルは後ハメ加工しておきます、
アンテナ部分は軽くシャープ化しておきました。

ブースター1
ブースター2
ブースター3
ブースター4

実は一番時間が掛かったのがこの背中のブースターのカバーパーツの稼動をしてみるぜなんですが稼動範囲が狭い上に上手くできなかったので凄く後悔しています。
次回作る機会があればもう少し上手く纏めたかったですね。

他には一部ディティールを追加したくらいです。

以上が今回の主な改造?部分です、
アリオスと違い少ないので制作時間も非常に短縮できました。

現在の状況は各部の細かい部分の塗装とスミ入れそしてデカール貼りが残っています、
予定では日曜日には完成予定

ケルディム自体の作りが簡単で完成度も高く非常に優秀なキットですが腰の回転だけは納得できませんでしたね。

テーマ : 模型・プラモデル - ジャンル : 趣味・実用

 
最近の生活が酷い状況です、

月曜日は睡眠が取れずに火曜日の14時から18時まで睡眠~~その後21時から翌朝4時まで寝てました、
合計11時間で普通なんだが寝すぎで今朝は身体が痛いよw

今製作中のガンプラは00関連の1/100級を軒並み製作中、
しかし7月に発売予定のMGエクシア初回限定版?を予約しました、

初回とか言ってるけど付いてくるパーツはリペア追加パーツなんですよね、
絶対後でディスティニーやストライクフリーダムみたいに普通に売りそうですね。

ガンプラ

HGアリオス
パーツ注文したら現在在庫パーツが無いので送れませんと言われてorz
しかも保存してる時に背中のパーツの干渉で一部剥げてしまい現在補修中、
HGケルディム
赤、白、クリアー、ライフル、緑を塗装し残るは筆塗り、スミ塗り、関節部等のグレー塗装が残っている状況です。
HGダブルオーデザイナーバージョン
仮組みは完了、塗装などの制作は最後の予定、
HGセラヴィー
上記の写真(ダブルオーのLED仕込んでます)のみ作って放置中、しかし広くて白い面が多いので塗装を考えると鬱になります。

4個ともMGエクシア到着前に完成させたいですね、
特にダブルオーは確実にMG化されそうなので発売されるまではなんとか、

ダブルオー関連でMG化して欲しいのはマスラオやGNフラッグなど希望したいですね。

不可能

このポーズをHGケルディムにとらせる事が不可能なんですよね~何故ならライフルが長すぎてw


アニラジ

自分が最初に聞いた時は本当に何が面白いのかと思うくらいつまらなかったのは覚えていますね、
今は複数聞いていますが嵌った作品はうたわれるものらじおからですね、
小山さんと柚木さんの掛け合いが面白くて聞いてたんですよね、
アニラジにアニメ的なものを求めてはいけない!
声優による赤裸々トークを楽しむのが普通です、今視聴は、
絶望放送
マクロスF
エルルゥの小部屋(ゲストの浪川さんの扱い酷すぎ
鉄のラジオバレル(元ネタがもう無いです今はナースな変態だぜ!)
などなどMCがS系が面白いんですよね!

暇つぶし用なんですけどね、ネット巡回しながら適当に聞いたりしてます。

次はまた適当に更新するかw

テーマ : 管理人日記 - ジャンル : アニメ・コミック

 

『治って!カムバック!!』



何故か今回はすっごいテンションが低い神谷さんと一人頑張っている?新谷ラジオでしたね、

先週に続き何故か声が変な神谷さん、

本人なんだろうけど声に違和感がありすぎます、

風邪ひいているんですかね?


神谷浩史 自己紹介ですら空気状態のMC、今回6月病らしいです。(収録は5月)やる気無しでやっても面白い

新谷良子 今回頑張っていたMC


「けなされてへこむらじおTT」

今回は採用されない、つまり没ネタ特集w

声優は舌を鍛えているからキスが上手というメールに対して良い声で『じゃあしてみるかい』

今回の放送で既に新谷は方向性を見失っている、神谷さんは謎キャラで通してますね。

カニ料理を出す所にフラミンゴが居ると神谷さん、それだけってw


「藤吉ハルミの憂鬱」

『良子BL好きじゃ無いよ』と普通オタク女性と主張していますが『BLのCDは有る』といってる事と事実が違う庶民派声優、

高校の時エヴァの映画一人で見に行ってたに対して神谷さんは『仕事してた』まあ年齢的にそうなんですけどね。


「絶望した!○○に絶望した!」

今回は神谷さんやる気0なので新谷さんが代わりに絶望した!と叫んでます、声優某Kの火傷話が出て酷い状態です。

『神谷浩史はモテテ無い』とかいうメールに対してボールペンを無言で投擲、更にもう一回拾って投げてる、私は鉛筆を折ったのかと思ったよ。

『歌を歌いきれたらおっぱいを見せて下さい』と言って小笠原亜里沙(ガンダム00のソーマ役など)さんを引かせていた声優某K、ガンダムのイベントでテンパリすぎてて焦って言ったらしいが酷いですね。


「自分も罵ってください!」

久しぶりに聞くとキツイorz

今回は新谷さんも神谷さんも大変でした~~来週も楽しみですなw

そろそろ女性ゲスト希望なんですけどね、前に杉田さん来たばかりだから一ヶ月くらいは居ないかな。





DJCD さよなら絶望放送(1)
DJCD さよなら絶望放送(2)
DJCD さよなら絶望放送 第3巻
DJCD さよなら絶望放送 第4巻
DJCD さよなら絶望放送 第5巻
DJCD さよなら絶望放送 SZBH-SP1
DJCD さよなら絶望放送 SZBH-SP2
DJCD さよなら絶望放送 第六巻

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ラゴンの援軍を得る事に成功したグインは急ぎ戦場へ駆け戻りますが

OP


前回マルス将軍が死んだ事もありモンゴール軍全体が暗い雰囲気に、

ショック

『何かの間違いだ、間違いだと言ってくれ!』

お可愛そうに

(お可愛そうに私に何か出来ることがあれば)

マルスを裏切ってセム族に襲わせた裏切り者としてアルゴンのエルを決して許さないと(名前違うけどね)

裏切り者は右耳に傷を負っていると、なるほど後に続く伏線ですね~でも耳に傷くらい誰でもあるような(;^_^A

我が信頼の為に

(今度こそアムネリス様の信頼を……必ず)

マルスはどうでもいいようですw

 

イシュは無事にリンダ達と合流、

いきてたのね

『イシュトバーンあなた生きていたのね』

当たり前だ

『あったりまえだこのオレが王になる前に詰まらん雑兵の刃に掛かると思ったか』

疑惑

『守護神は疑惑の女神エリス』

疑惑じゃんwしかもここでもリンダにちょっかい出してるし王になりたいのかロリコンなのか(^▽^;)



発見

運悪くアストリアスがセム族の野営地を発見!

不味いな

『セムの戦士はどれくらい居る』

『半分に減ったわ』

モンゴールも半分に減っているものの8000人の大軍が未だに残っていると( ̄□ ̄;)!!

美しい

(美しい、私はアムネリス様の騎士になりたい、そしてアムネリス様の為に死にたい)

もう立派な変態ですがさらに磨きがかかっております。

変態

(ああ、アムネリス様)

飛んできたアムネリスの髪を大事そうに………頬を染めて( ̄ε ̄;|||



襲撃してくるモンゴール軍ですがこれまでの勝利でおごっていたのかセム族は見張りも立てていません、

戦う前から完全に包囲されています。

イシュはセムのリーダーに敵襲を伝えるようにして一人だけ(w_-;

出撃

『全軍総攻撃!』

逃亡

リンダに対して引け目を感じているイシュですが顔を見られてしまえばその時点でモンゴールに一生追われてしまうと逃亡を、

完全包囲で数倍の兵力差では勝負にならず。

希望

『グインはきっと来てくれる』

約束の4日目へ突入しました!


スニが

リンダ、レムスを発見し単身追うアストリアス、その最中にスニが(>_< )

絶体絶命

『もう逃がさんぞ!』

とそこへ顔をお隠したイシュトバーンが登場!!

助けに

『世話を焼かせるガキ共だ!』

太陽の光の反射でアストリアスの意表を突く事に成功(*`д´)b

邪道も

『捨てたもんじゃねえだろ貴様の言う邪道の剣も』

スニ族も合流しアストリアスは撤退、

大軍
ヤバイな
しかしモンゴールの大軍が向かってきて流石のイシュも諦めてしまうが

来てくれる

『グインは言ったは諦めるな息絶えるまでは希望しろと』



そして反対側から土煙を上げてグインの援軍が!

援軍

4日目の日が落ちる前に間に合いました!

巨人族のラゴン族の部隊はモンゴール軍を片っ端からなぎ倒していきます。

吹っ飛び1
吹っ飛び2
突進

もう凄まじいまでの戦闘力です、勇者トードーとかグイン以上ですし。

一撃で3人も倒したりとか当たり前すぎでグインの量産型かとw

モンゴール軍は総崩れで悪霊みたいな奴も死亡、

退却

『総員退却!ケスを目指して退却せよ』


ここにノスフェラスの戦いは決着が付きました。

よう

『よう!いい天気だな』

よくやった

『よく二人を守ってくれたなイシュトバーン』

スニも無事で

スニも無事でした(>▽<)

ノスフェラスは

セム族とラゴンが手を組めばノスフェラスはお前達のものだと、

二つの種族からノスフェラスの王になってはどうかと聞かれ、

王1

『それもいいかも知れんな』

王2

『俺はこの砂漠が好きだ』




前半はアストリアスの変態っぷりが際立っていましたw
途中にイシュが逃げ出してしまいかなり不安でしたが最終的には助ける為に戻ってきてくれて嬉しいですね
ラゴン族ですが本当に強すぎですよ、あっと言う間に勝負が決まるんですから、
次回からグインの選択が非常に気になる所です。

テーマ : グイン・サーガ - ジャンル : アニメ・コミック

 
前半はウェルキンとアリシアの二人っきりの語りですが後半は三人のやり取りとかセリフとかかなり良かったですね、
二人は山小屋で吹雪を凌ぐお話ですが……

OP

『この戦争は一日も早く終わらせなきゃいけないんだ』

OPから帝国兵と緊迫した状況から開始!!


偵察

ウェルキンとアリシアは敵地の中での偵察中でしたが、

吹雪が

『吹雪が来る』

突然の事で信じられないアリシアさんですが無理矢理でも山小屋に避難しました。

『本当に吹雪なんて来るの?』

本当に?

『だってこんなに晴れてるのに』

吹雪く

と言っていると綺麗な晴れが一気に吹雪に(;^_^A

吹雪の山小屋で二人の男女が一夜を過ごすかw

なんてラブ的な展開なのか一枚しか無い毛布をアリシアが、

こうすれば

『大丈夫こうすれば………二人で毛布を使えるでしょ』

微妙な距離

距離が近くなった分、微妙な雰囲気に二人は気まずくなりました。


何か話して

『何でも良いの、第七小隊のみんなの事でも、この戦争の事でも………それからあなたの事でも……』

虫を

『そうだなぁ~じゃあ、フン転がしの習性について』

バカ

『私の判る話にして!』

以下天然ウェルキン発動

何で

『全く何でウェルキンは何時もそうなの』

父がね

『僕が自然に興味を持ったのは父の影響だよ』

英雄と言われているギュンター将軍ですが自然が大好きでウェルキンと共によく山に行って昆虫採集とかしてたみたいですね、

英雄と言われている面と父としての面の違いを強調してますね、

ただ母が死んだのは自分の所為だと勝手に思い悩んでいたようで(ノ_-。)

一方のアリシアは、

孤児

『私、孤児だったんだ』

お互いの育ちを語り合う二人、

きみのスカーフ

『戦場じゃ目立つからずっと気になってたんだ』

アリシアのトレードマークである赤いスカーフに言及、

彼女がスカーフを取る瞬間にちょっと見とれていましたねウェルキン君

スカーフ2

『義勇軍の兵士である前にパン職人って忘れたくないから』

証

『これはその証なんだって』

素敵だよ

『何か素敵だなって僕もそう思うよ

ありがとう

『……ありがと』

二人の影が徐々に近づいて(〃⌒ー⌒〃)ゞ

攻める

とぼける

『も、もう休もう!!』

逃げました(=´Д`=)

寝るなよ

でもそんなウェルキンもアリシアさんは………



突如として二人が休んでいる山小屋へ、

手榴弾

『銃を捨てろ!』

帝国兵が!しかも安全ピンを抜いた手榴弾を片手に∑(; ̄□ ̄A



一方、第七小隊は帰ってこない二人に何か有ったのかと心配中、

心配

指揮権はラルゴが臨時に取るみたいですね。

信じる

イサラはウェルキンの無事を信じてエーデルワイス号の整備

ロージーは一人焦ってイサラに八つ当たりしてますがヤンに諭されてます。

男前のヤン

『これだけは一緒隊長とアリシアの事を心配しているのよ』

あと数字時間すれば撤退するかそれとも留まるのかラルゴが決断する事に、





銃を向け合ってこう着状態の3人、怪我を負っている帝国兵を手当てしようとしますが拒否されて、

『いい加減にしなさい!』

アリシアは近づき無理矢理にでも帝国兵の手当てをしようと(*`д´)b

ふざけるな

『私達は兵士、だけど一人の人間なのよ』

帝国兵は銃創が身体に幾つも、



ウェルキンは彼が持たない事を悟りなんとかしようと、

銃が重い

『黙って銃を構えるのに疲れたのさ』

と彼の傷について聞きます。

変わってるな

『変な奴だな』

『よく言われる』

死期をさとり

自分の死期を悟っている帝国兵ですけど力を振り絞り遺言を彼等へ

生まれで全てが決まる帝国では食べていくには軍に入るしかなかったと、

しかしいざ戦争が始まると前線に送られ駒のように使い捨てにされてしまうと(ノд-。)

何のために

『人を殺してまで俺は何を手に入れようとしたんだ!』

何故投降

『だから俺は逃げ出したんだ!』

脱走兵であり背中の撃たれた痕は味方の帝国兵によるものだと

戦争が悪い

『だったら何故、投降しなかったんだ』

帝国のプロパガンダでガリア軍は捕虜を取らないと言われているみたいですね、

何時の時代も何処の勢力も同じような事を教育しているみたいです、

逃げたんだ

『悪いのはあなたじゃない悪いのはこの戦争よ!』

最後に

何とか最後の力を振り絞り手榴弾の安全ピンをはめ込みウェルキン達に遺言を、

死亡

『覚えておいてくれ俺の名前は…ミヒャエル……ウェーバー……』

墓

翌日ミハエルを探していた帝国兵は彼の墓を発見し近くにガリア兵の足跡を見つけましたが、

墓2

『脱走兵とはいえ、我らの仲間を弔ってもらった、彼等に借りを作ってしまったな』

帝国の人間も同じ人間だってことが強調された場面で結構好きですね


アリシア、ウェルキン組みは小隊と無事に合流(≧∇≦)b

合流

本来なら撤退しているはずなのに二人を待っていてくれましたとさ。



今回は前回と同じく帝国の事情とか人間性が結構出ていましたね、
そしてアリシアとウェルキンの距離もだいぶ縮んだように感じました。
原作では二人は帝国兵に見つかってしまうんですけどミヒャエルを弔ったという事で見逃してもらってたんだよな、
流石にそんなシーンを加えると都合が良すぎるからカットされていましたけどね、
来週はガリアの女王が初登場、しかしその舞踏会にはセルベリア達の姿もどうなる事やら。





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やっとこさ第一部終了でしたが非常に残念な作画が多いorz


OP1

『何時か僕が笑わせる、だからその時までは生きてくれ必ず僕が守るからエレン』

OP2

『…うん』


前回引き裂かれた?二人、
サイスの居場所が判明しインフェルノの部隊が強襲、
そして精神的にもボロボロの玲二も出撃

サイスは!

『何処ですサイスは』

リズィ指揮の元、玲二も合流。

まじかよ

『私にあいつを連れてけって言うのかい!』

そうね

『ええ、そうよ』

食えない女

『食えない女だ!』

やっぱりリズィさんは同行に反対のようですね~

彼お殺せば

『必ず仕留めて……そうすれば……』

ふ

『フッ』

ダークサイドになってますよ玲二君。


一方エレンもといアインは玲二と戦う事に抵抗が、
戦う事に対する疑問があるみたいですが、

何故
何故2

『マスター……マスターは何故こんな…』

疑問3
申し訳ありません

『申し訳ありません』

人間らしくなってきたアインですがサイスはやはり気に入らない模様ですね。

期待に

(お前はまだ俺の期待に答えられるかな……アイン)

オートマグ

渡されたのはオートマグナム

見た目が素晴らしいので有名ですが直ぐにジャムる事でも有名な拳銃だな!


玲二を不満に思う人間は多そうです、

信用1

『銃を持ったあんたを一人に自由にさせて良いのか』

信用2

『薬室に一発、弾倉に15発、ここにいる全員を殺して釣りがくる計算だ』

弾を抜く

銃から弾を15発抜いて戦場へ!

喧嘩したくない

『一発じゃあんた達と喧嘩する事は出来ない……だがサイス一人殺すのには事足りる』

ボウヤ

『吠えてくれるねボウヤ』

撃たれるよりは

『あんたに背中を撃たれるよりは良い』

そして港で始まる銃撃戦!

その隙を突いて一人サイスを追う玲二君、

玲二
エレン

戦場で再会した二人はお互いに銃を向け合う事に(/_<)

邪魔

説得しようとしましたがサイスに邪魔をされて玲二危しでしたが、

援護

リズィが援護に(≧ω≦)b

情けない

『このボケナス!あんだけカッコ付けてこのざまかよ!』

殺すんだろ

『サイスを殺るんだろ!』

普通に良い人だねw


傷

未だに傷が癒えていないアインと銃撃戦を繰り広げるリズィ、

本能

本能でサイスの居場所を探し出すと言う離れ業の玲二!

追われる

徐々に追い詰めていきます。

楽しむ
恐怖

ダークサイドへ半分堕ちている玲二君にサイスは恐怖します。

死ね

『サイス!!』

庇う

放たれた弾丸は彼を庇ったアインに命中しちゃいました( ̄□||||!!

アインの最後

『れ…いじ……』

蜂の巣に

放心中の玲二を襲うサイスの銃弾が彼を襲い海へと(;^_^A

浜辺

そして夜が明けると浜辺に打ち上げられた玲二君が、アインは死亡したんでしょうかね?



名前、記憶、家族、師匠、様々な物を失った玲二に残された物はファントムを倒したと言う事実のみ、

次回

次回『襲名

ぬう!!!!
今回期待しすぎたのもあってか微妙な!

変

特にこの移動シーンとか何か微妙、
アインも最後は『駄目!!』とかそんな感じで叫んで欲しかったのですが、
玲二が裏切り者として殺されそうになった時も正面からではなく背後から銃を突きつけられて欲しかった。
良かったのは楽しみながら殺人を行おうとしている玲二は良いんですが、
その後の叫ぶシーンとか萎えてしまうぜ、

あとサイスを庇ったアインですけどもしかしたら玲二をダークサイドに落とさない為にわざと撃たれた可能性も、
彼女が惹かれた玲二は殺人者ではなく普通の人だったからかな?
まあわからんがなw

とりあえず第一部終了、
次回から新生ファントムになった玲二君の活躍に期待しますね、
『沈黙の暗殺者』的な物で。

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OP

『俺はあんたの事、嫌いじゃなかったんだぜ、隊長殿……』



2009年5月26日火曜日
満56歳
原作者の栗本薫さんが亡くなられてしまいました、
ご冥福をお祈りします。



謎の戦士に背後を取られ捕まってしまったグインは既に数日ほど経ってしまったようですが、

グインは悪霊だと言われて閉じ込められているみたいです、

そこは伝説の民族ラゴンの住む場所で勇者ドードーと賢者カーがラゴンの指導者のようです。

俺は

『俺は勇者ドードーより強い』

ラゴンの少年に伝えるように言いました。

グインだ

『俺の名はグイン』

勇者と賢者への謁見を許されたグイン、

盗人め

しかしグインはラゴンの白い砂(塩?)を盗みに来たただの盗人だとして話を全く聞いてもらえません~~

悪霊とされ処刑されそうでしたが(;^_^A

怒らせ

『勇者ドードーが俺を恐れているからだ』

上手く相手を誘導してドードーを怒らせました。

怒り

『黙れ!悪霊!!』

決闘

二人は決闘をする事に、

ドードーが勝てば死を、グインが勝てばアクラ(ラゴンの神?)の使者と認めると、

決闘場で対立する二人、

『さあ、こい小僧』

力のドードー対早さと技で攻めるグイン!

身体を絞められ勝負あったかと思われたその時、

手から

グインの手から先週回収した白い棒が何故か出現Σ( ̄ε ̄;|||超展開すぎる。

アクラ

『あれはアクラ!』

アクラか?

しかも光輝く棒がアクラ?だそうです、

アクラの使いよ

『アクラの使者よラゴンは貴方に従う、貴方の導く方角へ行き、貴方の敵と戦い、貴方の友を友とする』

賢者カーや勇者ドードーそしてラゴン一族も従うと、

私は

『俺はラゴンにセムを救ってもらいたくて遣って来た』

同じノスフェラスの民として侵略者からこの地を共に守って欲しいと、

演説

『立ち上がれラゴンたち!俺の頼みに答えて槍と斧を取ってくれ』

従う

『ラゴンはアクラに従う』

出陣じゃ

『出陣の用意だ!』

ラゴンの戦士達はグインに従う事を決めましたが残り時間は1日

残り時間が

援軍は無事に間に合う事は出来るのか!




一方先週からモンゴール軍のマルス将軍の近衛部隊に潜入したイシュトバーンは先陣を任され出陣する事に、

『先方を任かされたと言うのは皇女殿下の最大の信頼があってこそですからね』

上手い事言ってマルスさんよヨイショしてますなw


進軍

進軍を続けるモンゴール軍、

マルスの息子とイシュは同い年だと判明(* ̄□ ̄*;後に続く複線か?

そして4年程会っていないそうです。

死亡フラグ

『この遠征の後には久しぶりに会う機会もあるだろう』

残念

この言葉でイシュさんは罪悪感かんじちゃってますかね(;´Д`A ```つか死亡フラグすぎる。

そしてセム族が襲いかかり戦闘が開始!

死ぬな

『ガランス!エル!……死ぬなよ』

マルスさんいい人すぎです(≧∇≦)b

乱戦の中で多くの敵味方に負傷者が!

戦闘

セムは撤退しながら罠を張り奇襲などで何とか戦えている状況ですか、

『何処へ消えた!』

突き止めました

『隊長殿!セムの村を見つけました』

『本当か!』

まじっす

『我が守護神モスにかけて』

青騎士隊はイシュの先導でセム族の村へ向かいますが無人でした、

上からの落石で退路を絶たれてガランスさんは死亡、

罠に掛けられたと気づきましたが、

油

更に油をまかれその上にはマルスが信頼するエル(イシュトバーン)が、

何故

『何故お前が!何の為に!!』

イシュ
無言で

ただ何も言うことなく攻撃を命じるだけでした。

炎1

『貴様だけは例えこの身が砕け散ろうとも!』

炎2

『モンゴールは決して忘れぬ!裏切り者名前をアルゴンのエル!!!』

炎3

『悪く思わないでくれよ、こいつは俺じゃないグインの思いついた事なんだ』

情が少し移っていたイシュには辛い行動ですが振り切るように偽装の鎧を炎の中に捨ててしまいました。

しかも名前が違う時点でマルスさんには不幸すぎますね。



グインが旅立ってから2日が経ちましたが戦況はセム族優位に見えますが元の戦力が違う為、

実際は何とか負けていないだけの状況ですね、

今回の戦いで忠臣のマルス将軍が戦死してしまったのはモンゴール軍にとっては酷い痛手ですがこれからどう出るのやら、

そしてグインが率いるラゴンの戦士達は戦いに間に合うのでしょうか!

ノスフェラスの決戦が来週にも決まるのか?それともギリギリグインが到着して決着は再来週なのかw

原作者が亡くなってしまい続編は絶望的になりましたね^^;

田中芳樹さんも何か有る前(失礼か)に七都市物語タイタニアの続編を出してくれ!!

結構SF系は中途半端に止まっているの多いな野望円舞曲星界の戦旗など良い所で止まってんですよねorz


テーマ : グイン・サーガ - ジャンル : アニメ・コミック

 

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