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ジュライを加えた新メンバーで行動を開始するヘイ一行、

行き先は封鎖地区の新宿、そこで紫苑が待っている?

今回から前期と同じく前後編らしい感じに、

前編は話が進まず後編は一気にゲストの死ぬ話だが今期も(;゚Д゚)

DARKER THAN BLACK 流星の双子 第1話

DARKER THAN BLACK 流星の双子 第2話

DARKER THAN BLACK 流星の双子 第2話



女に

『あたしもう女だよ』



思考が

『撮らなきゃいけない理由なんて何処にも無いのに』

ロシアから船で日本の北海道へ、

蘇芳は契約者になってしまい行動方針が合理的になっちゃいました。



未咲は三号機間へ入る事にそこで新たに貰った名前は『一之瀬 弥生』という偽名、

役職も無駄に長くて意味不明すぎる(。 ̄x ̄。)

三号機関はロシアでBK201を罠に嵌めてたのに未咲には情報を与えず、

更に相変わらず蘇芳を紫苑と間違えて行動中ですね。

未咲さんは不感症らしい?(水無の事かも)

レズか

『BK201に操を捧げ続けるなんて』

しかも百合かよ!



町へ付いた4人は『ノアの箱舟』のオカマ店長と出会い、

ゲイとw

『貴方とは臭い仲になりたいわ』

『今度近くに引っ越してきましたイー・ヒョンシュクと言います』

ここの偽名が聞き取れなかった(;´д`)

キャラが濃いけど良い人そうで鼻も聞きそうな人物だ。(レバノンって名前らしい)

笑え

『笑えお前ら』

超無感情な二人に笑顔を強要するヘイさんでしたw

蘇芳に訓練を施すことに、

育てる

『口答えはするな!契約者として生きながらえたいならな』



狙撃訓練でもヘイは容赦なく踏みつけます!

最初は瓶でしたが今度はトキを狙いますがこれはワザと外したようで。

反抗

『今度は外さない』

反抗する蘇芳さんは銃を突きつけますけど簡単にあしらわれてヘイは食事は酒のみだと

ゲストその2のノリオは街中で見つけた蘇芳に一目惚れを

蘇芳は食費を削り逃亡費を稼いでいるみたいです。

潰れたホテルに残されていたカップラーメンを手に取り。

冷蔵庫には

『賞味期限切れてる』



未咲はロシア大使館で情報を入手しようとしますが自分の組織すら判らないと、

マダムと呼ばれる凄腕の情報屋に聞けばいいと、



蘇芳訓練その2、

簡単な格闘、反射神経、肉体改造など、

お腹

『腹』

『へ?』

ダンス

お腹のインナーマッスル(内側の筋肉)が弱いとされダンスをw

その時腹痛で、

腹痛

『昨日食べたカップラーメンの所為かも』

ノリオ達に見つかり実地訓練で能力を使わず殺さずに逃げろと、

ナンパされたお返しに腕を折りやがった(;゚Д゚)!

殴られそうになるも避けるんですが腹痛で顔面にくらい更に警察まで

手伝え

『ジュライ、蘇芳に逃げ道を指示してやれ』

いって来い

『お前は時間を稼げ!』

ひでΣ( ̄ε ̄;|||・・・


ジュライの誘導で逃亡に成功しますがノリオが蘇芳を無理やり止めて、

能力

『どけ!』

能力を開放しちゃいました!!

威嚇射撃だけですが蘇芳が不安定だった原因はその後出会う店長が教えてくれました。



何がなにやら

『何か悪いもんでも食べた?』

無理やり

『笑えないわよその顔』

オカマバーの店長に庇って貰えました。

箱舟には男女のペアで乗り込むと、どちらでもない自分達はどうすればいいのよ。

箱舟へのれる

『あんた箱舟に乗る資格が出来たのよ』

と、この台詞が凄くよかった。

しかもノリオとレバノンは親子?

ホテルへ帰るとヘイから殴られ、

殴られ

『能力を使ったな!隠しても判るんだよ!!』

怒られますが……

これはヘイにも能力の使用時が判るという事か?

でも女の子を殴るなよ!!


未咲が向かったのは何故か閉鎖された天文部?(ただのヘイとの思い出の場所?)

出会い

そこで未咲が出会うのは謎の情報屋マダム









今回は話は進まず前編らしい感じでした

ゲストキャラのノリオさんは死亡フラグ出すぎです。

逆にオカマバーの店長には生き延びて欲しいですね。

ヘイはやさぐれ過ぎな上に蘇芳に手を上げたりと文字通り黒く成りすぎで残念すぎます。

あと蘇芳にまあ女性の月ものが始まったと(´・ω・`)生々しいぞ。
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何と今回、日本政府は契約者に対抗するために伝説のスナイパー、

OP

デューク・東郷を投入(;゚Д゚)!

DARKER THAN BLACK 流星の双子 第1話

DARKER THAN BLACK 流星の双子 第2話


ここで漫画の紹介を、

DARKER THAN BLACK -漆黒の花-

東京エクスプロージョンから1年、契約者の存在が世間に認知された世界で組織に追われるBK201は黒の花を巡る戦いを、

と言うのが漫画版の内容ですね、

1期と2期を繋ぐ話だと思われます。

舞台は東京、銀と共に黒はアンバーから託された予知から敵と戦うということに、

実はこの時点で組織内部は分裂、元々ゲートの恩恵を貰っていた勢力がサターンリング破壊で台頭、

黒と公安の未咲を組み込んでゲート消滅派と争う内容に(最新で)黒は黒の花を止める事が出来るのか!

面白い事に物質変換能力の話とか時々出てきます、

なんでも一度使うと激しく消耗してしまうとか。









どうやらシュレーダー博士の機械で白の能力を分裂させたみたいですね?

謎の声、

逃げろ

『逃げるなら今だ!』

ここで蘇芳が逃走するんですがトランス状態なのに何でヘイを一緒に?

やっぱり銀の記憶とか入り込んだ影響か。

そして止めをささなかったオーガスト7は弦馬に止めをさされていました。

死神死亡?

この時に残された仮面とナイフでヘイが死んだと誤認するフラグ?

そして弦馬の対価はお灸だそうでw

三号機関は課長命令でイザナギを手に入れろと、それが叶わない時は消去しろと、



助けられたヘイは気が付いた時に反射的に蘇芳を取り押さえたんだけど………

絵図がw

『放せ!放せよ!!』

全裸の少女を取り押さえるのは絵図が非常に不味いですね~

何故ヘイを助けたかは完全に覚えていないらしいが?

銀の記憶とかの影響か!

殴るな

『きっと、あんたは恋人でも身内でも躊躇いもしないで殺すんだろうけどな!』

『黙れ!!』

女の子に手を上げちゃダメですよ、

13歳の少女にはかなり酷い状況ですよね、

普通の人なら現実逃避したいところだ。

目の前で家族を失われ一日ですべてを失った少女にはきついです。

蘇芳が寝静まった頃に待望のマオ(猫)が登場(o^-')b

バックアップの一つでゲート内部に入る前の記憶までしかないと、

マオ

『お前は今何処に飼われている?』

『お前と同じ所さ』

どうやらヘイもCIAではなく本当の雇い主はある女性のようですが?


一方のニカはターニャと接触できましたが……


翌朝紫苑のメッセージを見つけ東京禁止区画の池袋で紫苑が待っていると?

東京へ

『連れて行ってやる』

急な命令変更か、蘇芳を連れて日本へ向かおうとするヘイさん、

ニカの電話から隠れ家から逃亡しますが途中で蘇芳は観測霊を視認(;゚Д゚)!

しかもヘイは気が付かなかったようですね。

親友

列車で逃亡しようとするヘイ達をロシア当局がそしてターニャが立ちはだかります。

ペーチャw

『驚くのも説明も後だ譲ちゃん』

と、ペーチャに憑依していたマオさん、戦闘を開始するヘイですが能力は使えず!!

それでも強いんですけど、銃を使うシーンは面白い。

ここでの音楽は最初の部分は嫌でしたが中盤からかなり盛り上がってきて良かった、

さらに三号機関も介入して死体の山が、

非日常

『どうして、こんな』

蘇芳にはこの現実についていけないみたいで更にターニャはヘイを殺そうと

親友だろ

『止めてよターニャ!僕たち友達だろ』

嘘をついた

『そう私とお前は友達だった………だが、紫苑と言う弟の存在すら聞いたことすらない』

あっちゃ~~痛い部分を叩かれました、

秘密はあるもんですが完全に秘密にしてましたから。

そんなターニャを止める為にニカが来ますが彼女には言葉が届かず……

ニカが

無残な最期を、そして蘇芳は、

終わりが始まるとドール達が宣言。

覚醒

『契約者なんか皆、死んでしまえばいい』

物質変換能力を発揮か!?

対戦車ライフル

ジュライの援護

対戦車ライフルを軽々と使いこなしジュライの誘導でターニャ、三号機関を撃退!

ターニャへ止めをさそうとしますが、

止める

間一髪ヘイが止める事に成功、

同行

『名前は?』

『ジュライ』

ジュライ君をヘイは連れて行くことに、

なんて言う面白い展開とパーティーに(。 ̄x ̄。)

一方地方の閑職へ送られた未咲さん、

ここでの注目は何と言っても、

下着は

下着が黒!!

そして総務省の三号機関の課長からデューク東郷、小林吾郎(モロ偽名っぽい)が未咲の勧誘に、

誘惑

今のままではBK201に近づけないと、三号機関の目的は組織残党の殲滅だそうです。

前期との間でゲート保持派の勢力が勝利したって事かな?

って未咲さん凄い一途な性格です、彼のことが未だに忘れられないんですから、30近くで


船でロシアから脱出したヘイ一行、

ロシアを後に

『飲みすぎじゃねえか?』

『余計なお世話だ』

俺も好きだった頃のヘイに戻って欲しいから酒は止めて欲しいがな。

殺す

『俺は銀を……あの女を殺す』

この人前期も自分を想う人を殺そうとしてるからな、

対価

『契約者は能力を使った後、対価を支払わなければならない』

対価2

『僕は契約者になった』

蘇芳の対価は折り紙か鶴を折る事かな?

自分が否定した契約者に自分自身がなってしまうのだから、前期のヘイと被ります。





第3話で少々作画が崩れたのは残念ですが、それでもかなり高アニメです。

遂に覚醒した蘇芳、

能力が一気に無くなり弱体化したヘイ、

再登場のマオ、

予想外の新メンバージュライ君、

楽しくなってきたぜ。

前期のメンバーで言うなら、黒→蘇芳、銀→ジュライ、猫→マオ、黄色→ヘイって感じの編成になりましたね。

今度から日本北海道、未咲の動向も非常に気になる所です。

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1話と違い激しいバトル、裏で暗躍する各組織、壊れ行く日常、黒の弱体化、そして銀は?

『真っ黒オヤジ』

前期で多数の女性キラーな黒に対する蘇芳の第一印象(* ̄▽ ̄)ノ~~

未咲

『BK201が消えた』

相変わらず未咲さんは彼を追っていますね、

ただカップルとしては少し物足りないし完全に別れるのもな!



DARKER THAN BLACK 流星の双 1話

狙撃

OP前での狙撃シーンは映画『スターリングラード』を感じますけどロシア人にとっての登竜門

皆さんが蘇芳を紫苑と勘違いな状況、

今回はバトルシーンが素晴らしくトップクラスでした、

前半にある水無との戦いですが何となく黒と似た感じの戦闘スタンスで面白かったですね。

水無と戦闘

同じワイヤー使いで三次元的な戦いを!

お互い決着を付けづに同時に引いたのも面白かったです、

ペット

戦いの最中に逃げ出した蘇芳は弦馬に誘拐されそうになりますけどペットのペーチャにより助かりました。

対価

水無の対価は異性とのキスでした(*´ェ`*)

ロシア当局は死体をMEスクイザーにかけろと?

名前からして記憶を死体から取り出す技術みたいですけど、

1人町を逃げる蘇芳は友達に助けを求めるけど既に記憶改ざんされて孤独に(;´д`)

病院から逃げ出したニカと合流し隠れ家で、

うが!

『だぁ~~!!ぐだぐだ考えるの止め!!』

って何故か古い対戦車ライフルが隠れ家に?

連絡役と会っている黒さん、博士を殺しては居ないと、

連絡

『穴だらけだな』

横槍を入れた組織も作戦もばらばらで批判を、

現在はCIAに雇われ中の黒さんですが酒に溺れすぎです~~

髭が

あと髭を何とかして欲しい、

CIAは例の組織を追って独自に動いているみたいですね

MI6は組織の傘下でしたもんね(第一期)

市民の密告で蘇芳の居場所が当局へ、

それを監視してたジュライによりオーガスト7も日本組織も蘇芳を確保しに動こうと、

場

『痛みも感じないのかよ!』

と先に確保しに来た黒に捕まえられ罵声を浴びせてるけど黒は好きで人を殺してる訳ではないのに・・ (;´д`)ノ

そこへロシアにオーガスト7と状況が三つ巴に、

マジシャン

『私はマジシャンなんでね、観客が居ないと調子が出ない』

撃たれそうになった蘇芳を守る黒(o^-')b

それを追うオーガスト7、先に罠を張る日本、

オーガスト7の能力はかなり万能です対価はマジシャンのネタばらし

好きに武器を取り出し防御も完璧、

見学

『自分の周囲の空間を歪めているのか、あれでは剣も銃もきかんな』

と水無が解説(。 ̄x ̄。)

戦闘経験では黒の方が上で倒すことに成功、

罠

止めを刺そうとするが蘇芳の言葉で動きが止まり何か変な罠にかかりました?

ここで普通なら電撃だけで相手を倒せたのに今回は殆ど能力を使いませんでした、

これは物質変換をした後遺症なのでしょうか?

銀?

『さよなら黒(ヘイ)』

そして恐らく死んだと思われる銀さん、

日本で黒の星を観察中の未咲さんなどこれからどうなるのか楽しみです。







戦闘シーンが素晴らしい、

能力無しでも契約者と同等に戦える黒も凄く強くて見ていて楽しかったですね、

ただ現在お酒に溺れているみたいで戦闘能力は結構落ちているようで?

今後は蘇芳も契約者になりそうです、

新OP

OPではデカイライフルを構えていますから狙撃の能力者?

そして星が流れたのではなく消えたBK201

水無と弦馬は組織の人間なのかもしれません。

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前回から半年

相変わらず無駄にタイトルが長い、

待望の第二シーズンが開始されました、

今回のテーマは『肉体』だそうですが?

WHITE ALBUM 前半感想と登場人物

WHITE ALBUM 14話感想


幸せに

『不幸に打ちのめされた俺を幸せに引き戻してくれ!』

礼二は由綺を狙っているのか判らん、


今回はそれぞれの年末年始ですけど一部不穏な影が?

弥生と冬弥が一夜を過ごし一人のお父さんです、

看護婦さんに息子を知らないかと聞くと気を使って早くに帰ったのでは?と、

起きてた

『三時半から起きてるんですがね私は』

ってかお父さん殆ど寝てないじゃないですか!しかもにぎにぎとトレーニング中、

電話が

弥生さんがかなり脆くなって来てますね。

電話一つ取るのにかなり躊躇してます(;´д`)



お断り

家庭教師の仕事はマナに断られてますが、嫌われたんですかね?

前期ではキスまでしそうになってたのに今ははるかに夢中な女子高生に!



久しぶり

暇になった冬弥の元に久しぶりの由綺さん登場、

アニメでは2話に1回しか会ってないみたいです。

今回は由綺もトレーニングが無くなり二人は屋上でまったりと、

弱音

『来年までお休みだって……どうしよう、教えられた事みんなわすれちゃったら』

親父の所為で由綺と遊べなくて悪態を(;´д`)ノ

一方由綺は何だか何を言っているのか良くわかりませんですが、

自分で自分を責めてすっごく後ろ向き発言を、冬弥君は!

背中あいてます

『藤井冬弥~藤井冬弥、ここの所いっつも背中が開いているんですが』

乗れません

『そんな、今は座れません、ごめんなさい運転手さん』

信頼

この二人ってお互い向き合って思いをぶつけてないですよね

意外と信頼しすぎてずれていく関係かな?

実際に冬弥は弥生と関係を持っている訳ですし。



何だかんだでお父さんの世話をしている冬弥君ですけど、

泣き

『俺の葬式には来てくれるかな』

さらっと弱音を吐いていますね、

冬弥はそんな父から目を背けています、私もそんな弱い所を見せられたら目を逸らしそうですね。
どんな物事も最後に向かうのは涙腺だとか?

独り

『仲間なんぞくそくらえだ!1人でいい、1人だ!最後まで』

過去に親友か何かに裏切りでも受けたんかな、

母親の死とかも関係しそうな複雑な家庭環境です。


礼二の1人語り、

思い出

彼は母親を知らない?



マナははるかと年明け合宿へ、

山のコテージで過ごすみたい。

見捨てないで

『はるかちんまでマナを置いて行かないでよ』



由綺は年末に弥生に呼び出され、

大晦日

『社長に言われました、由綺さんを幸せにしてやってくれと』



冬弥は親父の事を偶然見舞いに来ていた美咲と彰に、

頼み

『丁度よかった二人は年末年始なにしてる?』

と語りかけて家で過ごす父の面倒をお願いしやがった!!
いくら仲が悪くても何か酷いですよ、

後ろで父もきまづそうですし、


1人年末を過ごす冬弥の頭の中には理奈、はるか、美咲が……って恋人の由綺は?

そこへ訪問者が、

散歩に

『冬弥君、散歩しよ』

部屋へ

『行かない』

と、部屋に誘いますが、

その後ろからは………Σ( ̄ε ̄;|||・・・

怖いがな

怖いですよ

除夜の鐘を聞きながらベランダで由綺の唇を強引に奪うんですけど、

見せつけ・

冬弥の視線の先には、

見せつけ2

買出しに行っていた弥生さんが見せ付けているのか、

結局初詣には1人で寂しく

はるかとマナが泊まった場所の近くにはテニスコートが?

そういやはるかの過去とか全く不明ですな。


彰の馬鹿は冬弥の実家で美咲に迫ってるんですけど、

彰め

『お父様起きちゃう』

普通に考えれば場所が悪すぎだろ

彰いわく付き合ってひと月経つのに関係を持っていないとの事、



年明け初日に弥生からエコーズへ誘われのこのこ出て行ってますね。

きづいた

エコーズでは中で年を過ごした礼二さんが声をかけようとするも何者かにカメラで狙われていると、

弥生もそれを知っているみたいですが?

M&Mの差し金っぽいです。






今回はさして進展が無くそれぞれの年末年始でした。

理奈は出番無しですがずっとテレビに出てました、M&Mの看板アイドルは自分探しの旅を?

冬弥父は弱音を吐いていましたがやはり先が短いのかな?

全く表に出さない弥生さんとか怖かった内容ですが感情の爆発はないのか!

美咲も彰と付き合って冬弥と関係は無くなったかなと思っていたが色々まだ関係しそうだ。

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2年の歳月を経て黒の契約者新シリーズが復活!

作中でも2年経っていると言う設定は面白いですね、

ヘイ?


多分主人公の黒(ヘイ)だけど……やさぐれすぎw






二年前に起きた東京の地獄門をめぐる戦いで多くの契約者の星が流れたとき、

2年前

主人公の蘇芳(すおう)左と双子の弟、紫苑(しおん)右は平穏に偽物の星空を楽しんでいたんですが、

お父さんは流れ星が多い理由を知っていた?

そして突然の爆発!

いきなり空から隕石が降ってきたみたいなんですが、この世界は宇宙とは隔離されているはずなんですけどね。

契約者へ

『東京エクスプロージョンと呼ばれる事件が起きた夜……紫苑は契約者になった』

謎

ゆっくり見れば判るかと思いますが蘇芳は観測霊??覚醒した紫苑が蘇芳って呼んでいたし、

流星の欠片っぽいのもあるし……予想は……やめとこw



2年後 ウラジオストク

MI6のエイプリルさんは同僚のオーガスト7と共にロシアに潜入中?

MI6.jpg

この時のタバコ台詞はノーベンバーを思い出しますね。


この時点で一般人には契約者の事を知っているみたいですね


凄い普通の日常を送っている蘇芳は

蘇芳の日常

『うわ~~告白タイムだよ』

告白1

『好きなんだ!』

告白2

『いいの私で?』

って凄くほのぼのした平和タイムなんですけど、

前作を知っていると全てが偽りに見えてきます。

蘇芳の趣味は写真撮影だと良くわかりますがあんな大きいレンズを学校へ持ってくるなよ!

家に帰るときに黒の野良猫が!!

期待しますよ♪

本当の星空

『この空の星は契約者の命そのものだってこと』

弟が契約者であるために色々知っているみたいですね、弟は車椅子生活、

母親は日本で写真家父親はME(ゲート関係)の仕事をしているみたいですね。

でも両親は離婚し父は紫苑に近づくなと、

夢を見るな

『夢を見るのはよすんだ、時は前にしか進まない、後戻りは出来ないんだ』

蘇芳は契約者は心を持たず合理的に判断するって事に疑問に思っているみたいで、

翌朝学校で、

変わる日

『世界が一夜にして変わることがある何の前触れも無く』

変化

親友のターニャさんの様子が!

思考が合理的になり彼氏に対して能力を、

能力

虫を操るんですかね?

対価

対価は自分の髪を引きちぎること………マシな方だったか、

酷いと指の骨折とか有るからね。


契約者になってしまうと直ぐに政府機関へ送られ関係者の記憶は消去されてしまうとを蘇芳は良く知っていますね。

紫苑はお父さんの所へそして何故か立ち上がり

対価?

『時間だよパパ、対価は払い終えたんだ』

何の対価やら?

直後に家に政府の特殊部隊が、

紫苑の能力で蘇芳は導かれるまま、

謎2

この時に蘇芳に渡されたレンズは………流星の欠片?

変装して潜入していたエイプリルは脱出を日本の組織が盗聴していたため無線は使えず、

蘇芳は父の部屋へと向かいますが、

言い争い

『流星核はどこにある、紫苑か、紫苑は何処だ!』

『もうここには居ない』

そしてお前に用はないと………

親子

自分の父の遺体を見せられ訳が判らぬままエイプリルに誘導され外へ逃亡

そこで黒猫が!!(ただの普通の猫だったそうで)

対峙するのはロシアエージェント、ゴラン、

超加速能力者みたいですね、本人も早すぎて木に頭をぶつけると言う微妙な、

対価はハンバーガーを食べる事、

加速

『また明日は筋肉痛だ』

本来ならエイプリルの能力は支援型なので勝負にならないはずでしたが、

相手が高速で移動するのを逆手に取り雨を降らして雫に加速中に突っ込ませると!

弱点

死にはしないと思うけど目玉位は簡単に潰れそう。

穴だらけ

思いきや体中穴だらけでした

死神

と、エイプリルの首を巻くワイヤーがそこには黒の死神が!

真の能力

でも局地的な天気?を作ることで顔を覆い窒息させようとしますが、

仮面が取れたその素顔は?

BK201.jpg

『BK…201』

!!早くもエイプリルが脱落、ジュライ君は一人ぼっちにTT




って事で今期大期待の黒の契約者待望の続編がやってまいりました、

結局何も判らないまま終了した前期に対して今回はちゃんと世界の謎とか解明して欲しいですね、

情報が極端に出ていなかった為かOPもカットされていますね、

世界観は前作があまり変わらなかったのに対して今回は近未来的な部分が少し出てました。

空飛ぶ車とか電子式の扉とかね。

最後に登場した我らが主人公ヘイ君、能力は完全解放状態みたいですね、

普通の契約者では勝てないと思うけど?

まだまだ謎が多いですが大好きな作品なので適当にw書きたいと思います。

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管理人は原作知らずネットで軽くストーリー知ってるくらいです。

前回から半年

相変わらず無駄にタイトルが長い、

待望の第二シーズンが開始されました。

今回のテーマは『肉体』だそうですが?

WHITE ALBUM 前半感想と登場人物

弥生さん

『呼んだとおっしゃって下さい』

今の所は冬弥と肉体関係を持っている人は弥生さんだけですが増えるって事でしょうかね?

面倒見の良い弥生さんはマナを病院へそして偶然にも藤井父も同じ所へ入院してるんですね^^;

新OPは完全に理奈さん一色なのですがこれはヒロイン確定と考えてよろしいのですかな。



水樹奈々さんは流石に歌が素晴らしいですわ、

勝利

前回のクリスマスライブは緒方組の圧勝、M&Mの桜団は歌詞を忘れて大ブーイングみたいだったようです。

藤井父さん凄い元気ですが心臓の病で年明けに手術であまり長くはないと!!

空気よめ

『何で帰したんだよ!!戻ってくるの判ってたんだから、普通気を回さないかな』

入れ替わりで合えなかった為に冬弥は父に辛く当たりました、

病院で言う台詞ではないですよ、

長期入院した事があるので判りますが実の父に対してかなり酷いです。

怒り

『一生、黙ってなさい!』

流石に美咲は我慢できないですよね、でも事情を知らないしクリスマスの時は少ししか話せないんで焦ってますよね。

M&Mの桜団以外の看板が1人居たみたいですがクリスマスの時はサボりで冬弥と出会った女性のようでが、

制裁

ここでの会社の違いが面白いですね実力派対素人の集団、某多くなりすぎたアイドルグループへの批判に聞こえるわw

完成された理奈には既に興味が無くなったみたいですね英二社長、

兄との

『終わっちゃったの、大事な話』

英二が勝ち取ったのは昔ロンドンで見つけた絵をM&Mの社長から戦利品として受け取りエコーズ地下に飾ってもらいましたね、

絵1
絵2

自分の物にはしたくないって事なんでしょうかね?

何だかんだで親の面倒を見るために病室にいる冬弥君、由綺とはすれ違いが続きます。

1人エコーズへやってきた弥生さん何も用が無いからこそやって来たと、

これは無意識に冬弥を求めているんでしょうかね?

無言

しかもストーカーからの無言電話が!

病院へ冬弥に会いに向かいました、

二人は空き病室で…………

今日だけは

代わりに

今夜だけ

あなたは

由綺だ


明確に関係を持ったって試写はこれが初めてかもしれませんね。





と言う風に始まった後半ですが?

今後はM&Mが由綺の中傷をして弥生と冬弥が付き合っていると宣言?

で色々合って『私、冬弥君と寝たの』ってせりふが最後にきそうだと予想しますね。

前期のときはまだブログはじめていなかったので書いてません^^;

はるかとマナは百合っぽい雰囲気が出てきたんですけどw

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管理人は原作はさっぱり知りません、ネットで軽くストーリー情報のみ知っています。

1話 そう、あの時はもう、スイッチが入ってたんじゃないかなぁ
1話
普通の一般人と人気アイドルの恋人関係ですれ違いの関係を続けている、一話にて寝坊でバイトクビになって
アイドル同士の陰険な虐めが酷い
会えない二人は電話での会話のみ、

2話 ずっと前から仕組まれてた、そんな出会いって、信じる?
2話
由綺の彼氏を見てみたいと理奈さん、
はるかの突然の訪問で深夜の散歩(ランニング)へ、
由綺は緒方 英二から新曲を聴かされて感涙、
翌日に冬弥のバイト先へ由綺とアイドル緒方理奈(本日の女神)が!
冬弥は理奈へ電話番号を、
親からの仕送りを送り返し家に帰ると電話が……

3話 手と手、肩と肩、背中と背中、それから。服の上からだっていいんだ
3話
電話は由綺からではなく理奈からでした、日が変わる前に『幸運を上げる一つだけ』という事でマネのバイトで由綺と居られる事に、
折角の家庭教師バイトが入ったんですがマネバイトと重なりお断りを、
いきなり理奈のヘルプだと思っていたら制式マネへ採用みたいですが?(3日間)
浮ついた二人の雰囲気を理奈の転機で乗り越えました。
それを見た由綺のマネージャー弥生がなにやら行おうと?
1日でマネバイトをクビになり親へ土下座をし送り返した食材を受け取りましたね。
大学受付のお姉さんからバイトの斡旋に成功して本日の女神に、

4話 想像を超えて分かり合えるって、感じる時がある。逆の時も多いけどね
4話
理奈は自分のスケジュールを合わせて冬弥と由綺のデートを企画してあげました、
ここで凄い事が冬弥は電車で考え込んで10時のデートに間に合わず!
本当は理奈が1時間だけ冬弥を借りる計画でしたが……
偶然であった少女を本日の女神に認定、
由綺とは理奈の所為ですれ違う結果に、
夜にようやく出会えた二人は………『しっかり感じていたい』と由綺に誘われ二人は、

5話 邪魔をするのが、近しい人間だけとは限らない。知らない人ほど、手厳しい
5話
シャワーを浴びた冬弥でしたが由綺さん既に就寝中でなにもせず、
外に出て弥生とドライブに、数年前の理奈を嵌めたスキャンダルを警戒して近づくなと、
代わりに『だって藤井さんお寂しいでしょ』と身体を差し出すと、翌日から弥生と色々お出かけに、『熱の無い人形だ』と。
帰った部屋には美咲の脚本が?由綺からの電話を無視して脚本を読破してましたね。
美咲からの『助けて藤井くん』と電話が、

6話 悩みを忘れるいい方法。他人のトラブルに首を突っ込んでみるってのは、どう?
6話
衣装、小道具まで作れと言われ藤井に美咲が助けを求めて、
冬弥は美咲の手伝いで家に帰れず、由綺は新曲の収録で、
何故か理奈は冬弥に毎晩電話を?
弥生は肉体的な攻勢をかけていますが謎の無言電話が?
二人で衣装制作に取り掛かる事になりますが……二年前に田丸に何かされたみたいです美咲さん、
由綺は完全にダメだしを受けて、その時に理奈が陣中見舞いを?
衣装は時期的に大学で頼むのは不可能で冬弥は何かを思いついたようで、

7話 イメージはどんどん構築しなきゃ。ただでさえ、端から崩れてくものなんだから
7話
由綺は理奈から何かしてもらい収録は成功へ、
緒方兄妹は何やら悪巧みを?
衣装の作業をする為に冬弥の実家へ泊り込むことに、仲が良いのか悪いのか面白い親子ですね。
無論家には帰れないので由綺からの電話が……
家庭教師のバイトを受けて観月マナとちゃんと対面しましたが、マナは冬弥と由綺の関係をまったく信用してませんでした。
エコーズで美咲と食事中に理奈が来て地下の秘密の部屋へ、
緒方兄妹から盛大な誤解と嫌がらせで冬弥を困らせて楽しむ兄妹w
収録場へ彼をつれて理奈の歌を聞かされ桁が違うと感じていました。

8話 時間がないときほど、多くの事ができる。やってしまう。もちろん、恋だって
8話
完璧な歌唱力を持つ理奈それでも、
『私は兄にとって好ましいおもちゃでは無いと言う事』はるかは放心中にたちの悪い男共に言い寄られてますがマナの転機で助けられました。
完全な存在になった物には興味をなくした緒方英二は未完成な由綺を育て上げたいらしいが、
理奈に対して冬弥はかなり惹かれているみたいですね。
『藤井くん限定で歓迎します』とスケジュールを渡されました。
そして日々は美咲と衣装や小道具制作を日々坦々とこなし由綺とは電話すら殆どできず会うこともできないみたいですね。
12月24日にM&Mの桜団との対決に緒方英二は挑むみたいですが不利な状況でも楽しそうでした。
冬弥と由綺は久しぶりに二人の時間を作れましたが距離は遠くなってしまいましたね。
家に送ると言われ弥生と身体を重ねたみたいですが?

9話 思い出に気の利いたシナリオは要らない。口から出た瞬間どうせみんなたわ言
9話
予定日の早朝に衣装、小道具は無事に完成しました。
しかし田丸にいちゃもんをつけられ作り直せと!!
家庭教師のバイト中でしたが相変わらず何もしてませんねwマナからキスをされそうになり?
衣装作りに父親も参戦!!徹夜で制作を完成させました
学園際ではるかとマナが出会いました、由綺がゲストで出演してましたが冬弥とは出会えず。
田丸の嫌がらせで客席から見るなと美咲を完全に拒絶しました。
美咲は裏技で二階席から2人で見ようと
二人で過去について語り美咲は本音をぶちまけて壊れそうになる所を冬弥が口付けをして持ち直しましたが、
後輩を裏切れないから思いを伝えられず『大嫌い』と、彰が現れ救急車で病院へ、

10話 一人相撲が虚しいのは、一人だからってだけじゃない。観客の目が、痛いんだ
10話
美咲の怪我は対した事無く疲労がたまり一晩で回復できると、
冬弥父はなにやら病気を?でもそれまで元気一杯だったんですけどね。
ライバルの桜団にアリーナを取られてクリスマスライブに挑むと、
由綺は弥生に手紙を渡して欲しいと
田丸は演劇を潰され冬弥に凄まじい程の悪意を
彼女の初ライブは公会堂(野音?)らしく理奈は冬弥を専属のマネージャーとして雇うことに、
英二はM&Mと観客動員数で勝負をしているようですが?
理奈は満員でも1500人、桜団は50000人の動因をすると、
弥生に対してストーカーしていたのは元理奈のマネージャー平良木でこの時に間違えて冬弥宛ての手紙を破り捨ててしまいました、
それを偶然理奈が発見!
気丈に振舞う弥生ですがかなり堪えている様で冬弥へ、

11話 胸につかえていることを、時は解決してくれない。忘却のラベルを貼るでけで
11話
英二のM&Mとの戦いは動員数ではなく満足度で図る動員地で競う戦いらしいです。
数字上の詐欺みたいですが
手紙を弥生に問い詰める理奈でしたが誤解なんですけどね、
美咲に返せない本をマスターに頼む冬弥です、マネ、家庭教師を
何度も何度も歌い直しをする理奈はプロだと思いますね。
一方の由綺はかなり追い込まれているようで?
弥生は手紙を渡したと嘘を、
美咲と彰は付き合いだした?
仕事にのめりこむことで由綺の事を忘れようと!『気持ちがわからないと』涙を流し弥生に慰められてました。
一方の里奈は何故か?スランプへ?

12話 縛ること。欺くこと。奪うこと。与えること。どれより辛いのが、待つこと
12話
理奈から弥生の誘いに乗るなと忠告を、遅かったんですけどね!
『明日エコーズにいこ、デートしよ』と引きとめようと?
弥生に対して由綺の代わりにはなれないが他になれるものがあると冬弥に押し倒され、理奈は待ちぼうけを、
誘いを断られたのがかなり悔しいのかだいぶ引きずっているようです。
直接手紙の内容を理奈から伝えられました、冬弥に対する甘えが一杯の内容ですがイブまでは頼ることが出来ないと、
マナの母親はM&Mの社長でした!そのコネから森川由綺のコンサートチケットを入手、
と思いきや美咲、はるかがそれぞれ由綺のチケットを入手し一気に3枚もw
美咲と彰がデート中に田丸が現れなんとナイフ(小道具)を刺されましたが冬弥が返した本のおかげで無傷に、
マスターから修正をうける冬弥ですけど弥生の誘惑から逃れることが出来ませんでした。
そして由綺のコンサートが始まる。

13話 器が傾いてるのに、気づかなかった?水はもう一滴も残ってなかったからね
13話
謎の新キャラ登場?今日の女神だそうですw
由綺、理奈、そして桜団のクリスマスライブが開始されますが桜団はなにやらゲストがいないとか?
観客は総立ちの大成功です
そしてなんと理奈は二つの会場を掛け持ちで一気に移動、スクリーン会場予定の場所でいきなりのサプライズコンサートを!
英二から由綺は浮気は許すだろがその対象にされれば許さないだろうとw
コンサートから帰ると何故かそこにはマナが?
冬弥へ不器用なプレゼントを渡し部屋へその後に弥生が来て熱を出してるマナを病院へ、
はるかが更にやってきますが女の影を見て逃げちゃいました、
美咲は冬弥パパの所へいきますが?
はるかを追う冬弥、そこへ彰がやってきて親父さんが><!



藤井 冬弥
主人公
主人公、アイドルの由綺と学生時代からの恋人、時々変な『今日の女神』とか妄想してますね、
家庭環境は複雑で父親とは仲がすごく悪いみたいです、
困っている知り合いを見ると放って置けない性格みたいで複数の女性から好意をもたれていますね、
現在由綺一筋なんですが弥生との関係を続行中、


森川 由綺 声 平野綾
メインヒロイン?
恋人だけど女神ではなく日常の存在だと、
仲間内からは他のアイドルから陰険な虐めにあっているみたいですが、
同じ職場で冬弥に浮ついてしまい少々理奈に気を使われてますね、
4話にて肉体関係を?持ちそうで持たなかったようで、
5話から新曲のレッスンを開始!
未完成ながら引き込まれるような歌唱力を持っているが心はかなり弱いみたいですね。
変わった自分を見せたい為に会うのを我慢して必死に涙を流しながら耐えていましたね。


緒方 理奈 声 水樹奈々
理奈
人気絶頂のアイドルで由綺とは個人的な親友として目をかけているみたいです、
怖い部分もかなりあるみたいな仮面キャラ、
4話では色々大変でした、
過去に制作部長がお金の使い込み彼女をスキャンダルに晒されましたが兄弟二人で乗り切ったようですね。
主人公を後半に専属のマネージャーにしたりデートに誘ったりとかなり惹かれているみたいですね?


澤倉 美咲
美咲
主人公の先輩、色々主人公の世話を
5話にて台本の感想を冬弥に頼んでいますが、サークル内から嫌がらせを受けて衣装制作を無理やり押し付けられて、
過去に演劇部で内ゲバがあり教授を巻き込んでの騒動があったと、それ以来、幽霊部員兼雑用係にされていたみたいです。
藤井親子の協力で演劇を乗り切りましたが田丸から小道具で刺されるが冬弥のお陰で無傷に、
現在は彰と付き合うようになったみたいですが、


河島 はるか
はるか
ボーイッシュ風の女友達で元かなりのテニスプレイヤーだが兄を亡くして以来ラケットが握れないと、
突飛な事をするマイペースキャラ、
4話にて学校行事を押し付けれれて、
7話にて1人冬弥を待ち続けていましたが………精神的にかなり追い詰められ状態で、
マナに助けられて以来彼女を座敷わらしだとw
その後にマナとはツーリング仲間に、
相変わらず情緒不安定な人物ですね。


観月 マナ
マナ
3話から家庭教師をする事になりますがなにやら複雑そうな、同じ高校の後輩らしいです。
4話にて偶然出会い一緒の時間を過ごす事に、
裕福な家みたいですけど家庭環境は悪そうですが、両親はそれぞれ仕事で日本にも居ないそうです。
冬弥を出来の悪い兄みたいに思っているようですがそして毎回違う女性を連れている冬弥の本当の恋人は誰か混乱してますね。
はるかを助けるた事で二人は仲良し、
最終話にて弥生に連れられ病院へ、


篠塚 弥生
弥生
由綺のマネージャーをしていますが、
5話から彼女と別れる様に迫り身体を差し出して感情の無い人形の様に見えるみたいです。
その後も何度か冬弥と会っているみたいですが、
理奈の元マネから悪質なストーカー行為を受けてしまい冬弥に対して安らぎを求めるようで、
初対面のマナを気遣う優しさを、


七瀬 彰
彰
優男で冬弥の親友、同じバイト仲間、チーズケーキ作りに関してはかなりの才能があるようでお店の看板商品にw
アイドルには興味が無く美咲に夢中の青年、
学際では自分のサークルの中心人物で美咲を手伝うことが出来ませんでした。
美咲と付き合うようになりましたが冬弥に対して未だに嫉妬を、


緒方 英二
英二
過去に天才的なミュージシャンだったが完全になりすぎた自分に飽きてしまい放棄、
その後に新しい可能性を求めて理奈を送り出すも2年で完成されてしまい今は由綺を育てることに夢中なそうです。


感想としてはかなり人間関係が複雑なんですよね、
特に学園祭の準備あたりからわかり難くなり過ぎて、
しかしヒロインは一体誰なんでしょうかね?
由綺の出番がだんだん少なくなって弥生と肉体関係持って理奈とは色々近づいていると感じますが、
第二期のテーマは「肉体」だそうで弥生以外と関係を持つって事かな?

テーマ : WHITE ALBUM - ジャンル : アニメ・コミック

 

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