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8/27以来更新を凍結中でしたが再開、

せめてファントムだけは全話書きたいと思っています。



キャルと再会した玲二は教会でエレンと、

相談

『俺が守ると誓って帰ってくると約束して、なのに一人ぼっちで殺されて、ずっとそう思っていた』

生きていた?

『違ったのね』

スナイパー

『キャルはスナイパー(暗殺者)としてインフェルノに』

これは難しい、玲二は本当に死んだと思っていたんだしでも責任は感じちゃいますか、



中華

そして日本の梧桐組と敵対関係にある中国マフィアに対してリズイ率いるインフェルノの部隊が強襲をかけようと、

しかしその場にはドライのキャルの姿は無く、

標的

『梧桐組の依頼はチャイニーズマフィアのトップ、シュウを消すことだよな?ホアンって爺を標的にする必要はあるのか』

ホアンはインフェルノから離反しているときにサイスを匿っていた人物ですが、

知りすぎ

『彼は……知りすぎている』

リズィは仁義に反しているサイスを苦々しく感じていますね。

襲撃1

作戦開始直前に一台のバイクが中華料理店へ!

襲撃2

現れたのはインフェルノのドライ(キャル)さんでした、

銃弾の中

ってか銃弾の中を平然と立つ姿はアニメ過ぎてあまりいいとは感じない構図ですね、

もう少し現実的な方面で作って欲しかった。

弾丸が主人公に当たらないって自分は好きではないんですよね。

途中ドライを追って突入してきたインフェルノのメンバーはドライが油断したと思って援護しようとして、

援護

『危ない!』

二人とも

ってドライさん味方も殺しやがった、

これは酷すぎますね、

脱出した標的二人を追い詰めたドライはあっさりと、

恩?

『恩ってどう言う意味だっけ?』

とホアンをさっさと殺害、

オルゴール

遊びと称して玲二から貰ったオルゴールが終わった瞬間の早撃ち勝負をすると、

でもこれはオルゴール終わる瞬間を知っているドライに有利すぎだと思うんですけどね。

次は仕事を

『次に生まれて来る時はちっとは仕事選びな』


玲二

『次はあんたの番だよ玲二』


ドライの派手な行動で公安が動いている為に直ぐに出国するように梧桐組から忠告を、

責任感じる

『作戦通りなら棺桶で帰る奴なんて』

指揮官として人情派で通っている彼女からすればかなりきつい結果ですよね。

ゴロツキでも部下ですからね。

お前がなんとかしろ

『そうご自分を責めることはありません、ドライに問題があるのは事実です』

ってドライの行動を予想しながら放っておいた人の言う台詞かね!

サイス曰く正統にファントムの称号を得ていないから焦ってるとの事


一方の玲二達は日本からの脱出準備が整うまで学校へ通う事で襲撃を防ごうという考えみたいです。

日常

本当に普通に日常を過ごしている二人ですけどね、

エレンさんは美少女だから人気ありそうだよね~

学園生活

『人ごみの中ならキャルも簡単には手を出せないか』

エレンへ謎の手紙が来て顔つきが?

薬莢

どうやら手紙の中身は薬莢だったみたいで異変を感じた玲二は後を追いますがその時、

探してるのか?

『誰かをお探しかな?』

なんと玲二の目の前にサイスが堂々と現れました!

エレンは暗示などで作られた存在に対し玲二は本当の暗殺者としての天才だと、

キャルは射撃の才能は一級品だが玲二のように感情を抑制できない存在だと、



エレンは礼拝堂にて、

出てきたら?

『いいかげんでてきたら、ここなら誰の邪魔も入らないわよ』

始めまして

『始めましてアイン、それとも元ファントムと呼んだほうがいいかい?』

対峙する1と3の暗殺者、


エレン、キャルの対峙で今回は終了しました、

サイスと再会した玲二君は場所が場所なだけに手を出すことが出来ませんでした、

しかしリズィさんは暴走する部下をもって苦労人になりましたね、

同僚?のサイスは嫌な奴だし梧桐組からは文句を言われるし大変です。





どうでもいいが今更DVDで出すなよ!後でどうせBDBOX出すんでしょうね。しかも2話しか入ってない!全13巻?
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