上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
他でも言ってますがエロゲー的には出会いイベントオンリーの話でしたw
最初に判明した人物でも書いときます、画像すっごい多いですので重ければ申し訳ない。

柾木剣士
剣士

前回では全く喋りませんでしたが今回からキャラが180度変わりました。
冷静な戦士ではなく普通のごく優しい流されタイプの人物みたいです、ただし戦闘能力は激高!
設定
ご存知『天地無用』の主人公、天地の異母弟にあたる人物だそうです、
OVA3期では生まれてませんでしたが天地の父の信幸と義理母の玲亜の息子さんだそうです、
『鷲羽ねえ、我が家の直伝です』って台詞が、ファンサービスですね。


ラシャラ
ラシャラ

幼くして皇位を受け継いだシトレイユ皇国皇女、
剣士が暗殺に行くも出来ずにそのまま剣士を保護、
既に皇女としての能力は高く剣士を従者にするなど先をかなり見通せそうな人物です。


キャイア
キャイア

ラシャラの護衛聖機師、今回正式に聖機師に、マグアイアに恋心を抱いているかな?
剣士を従者にする事には反対の模様、でも何だかんだで剣士のお目付け役に。

ワウアンリー
ワウアンリー

聖地の技術者の人間、いわいる機械系のキャラクター?
前回のラシャラ護衛で正式に雇われたみたいです。
キャイアと同じく就任式をしてました。

アウラ
アウラ

ダークエルフの王女、王女でありながら聖機師として先頭で戦う人物、
かなりの美貌をしていて剣士に対しても最初から認めています、
今回レア食材を貰い高感度アップ、

マリア(ほとんど出番少なし)
マリア

ラシャラの従姉妹の王女様、
同属嫌悪からか凄まじいまでの対抗心をラシャラに持っています、


ユキネ
ユキネ

マリアの護衛聖機師、銀髪、
寡黙、冷徹ですがだいぶ女性らしいです、
現在剣士の一番の好みだそうです、

メザイア
メザイア

キャイアの実の姉、聖地の教師もしてます、
初登場から剣士に様々な色仕掛けを駆使している美貌の持ち主。
女子生徒からの人気もかなりのものです。
でもなにやら企んでるのかな?







前話の直後から始まります、

聖地へどうやら到着して 骨董品?の聖機人の移送も仕事の内だったようです、

剣士はラシャラの従者として連れて行かれることに。
我のものに

『真実が露見する前に我の物という既成事実を作らんとのう』

異世界人を召喚するのはすごい手間がかかるみたいです、

洗われてます

一方剣士はメイド部隊による逆セクハラ攻勢されてました、キャイアに裸で抱きついたりとハプニング続出中。

興味津々1興味津々2興味津々3

ラシャラは剣士の体つきに興味津々、キャイアはもちろんそれを止めるんですが結局一緒に見ようとw
駄目です

お風呂に入って服装を整えた剣士君はピリッとしました。

剣士を気に入ったラシャラさんは剣士を従者として雇おうと、
気に入った

『われはお主が気に入った、それ以上の理由は要るまい』

付いて行くかどうかの選択で剣士は自分の意思で最初の一歩を踏み出しました。

従者長曰く体つきと身のこなしは常人とは違うようです。

『もしかしたら、わたくし達は歴史的な瞬間に立ち会ったのかもしれませんね』

聖地は大陸中の聖機師の育成学校みたいですね、ラシャラは聖機師になるために来たのではないと。

しきたりで入学は喫水以上でないといけなくてそこではアホウの力が使えないとな?

ユライトとメザイア?

ユライトとメザイア?は剣士を従者にした事は計画どうりだと、

ラシャラの従者として皆さんから注目の的の剣士君でした、
注目1注目2注目3

目を放した隙に剣士は物珍しい物をさがしてうろちょろしてキャイアにしかられてます、


何故かいきなりモテモテの剣士さん『きゃ~可愛い』って。


『男の聖機師に恋愛感情を持っても意味無いのよ』
マグアイアはキャイアと幼馴染でキャイアは何やら思う感情があるそうです。

キャイアが明日就任式を迎えると聞いて素直に、
『へーおめでとうキャイア』
ありがとう
『あ、ありがとう』
ツンデレw
聖機師の就任式には大陸中の有力者が集まる中で剣士を連れて行くことで、
ちょうどいい
『こやつが我の従者を印象ずけるのに持って付けだろ』

ラシャラの従兄弟マリアはお互い天敵同士みたいですね、二人がいるだけで空気が凍ってます。
空気が

剣士にちょっかいを出したマリアのスカートをめくるキャイアさん、お返しにめくられるキャイアさん。
マリナめくりシャイヤめくり

剣士の一言で更に事態は複雑な方向へ
『やってる事は子供っぽい』

『おぬしはどちらが好みじゃ!』
『マリアを選んだとしても我は怒ったりはせんぞ』
『いいから本当の事を仰いなさい、たとえラシャラを選んでも駄目なご主人様を思う忠誠心だと思うから』
どっち1どっち2

迫られタジタジの剣士に横からユキネがちょんちょんと、
すっとスカートを捲り
こちらで

『この人が一番』

『『なんですって』』

ポッ1ポッ2

凄く照れてるユキネさんははっきり言って当方の好みです、美女クーデレ万歳

色々動きまくる剣士は首輪を付けられちゃいました、

聖地では地味な制服が基本なので隠れたところで競い合いをするのが普通なんですと(羨マス

聖機人を動かす聖機師は貴重な存在で更に男性はもっと貴重だとだから剣士は種馬になる可能性が有るとのことw
女性聖機師は義務を果たせば自由な恋愛が出来ますが男性は国に管理されてしまうとの事でも剣士は不満そうです。
涙

『あなたはラシャラ様を殺そうとしたのよ』
『ごめんなさい~~~』

ワウアンリーは決闘を挑まれて立会人へ

『剣士君にはおねえちゃんって呼んで欲しいわ♪』
学園の中ではアホウの力は抑えられて特殊な場所でしか戦えないと、

剣士は一目見ただけでお互いの機体に細工がしてあるのを気づきました、
追い詰められても剣士はワウの勝利を確信してました。

『大丈夫じゃないかな~』

ワウは武器が無くても押し出しで勝利b


ラシャラの屋敷に到着、
明日の式典用のワウとキャイアの衣装が到着してました、剣士は部屋へ案内され釘を刺されて……たんですけどね。
動くな動くな

『勝手にあちこちうろつくんじゃないわよ』
剣士君は即出て行きましたw

森で果実などを取ってたら謎の二人組みに襲われた
剣士素手でも凄く強いです。

降参

『うわ、暴力反対』

ダークエルフ姫のアウラさんの護衛でした、管轄外で勝手に入って物を取ってはいけなかったので襲われちゃったみたいですな。

『今後はここで自由にするがいい』
姫様からお墨付きを貰いました、森をよく知っていて無闇に採取しないと判断されたようですね、
でも持ってた中に超レアの物の食材が


感謝

『じゃあ差し上げます』
とあっさり差し上げちゃいました剣士君、
前回の命を助けていただいたお礼も兼ねているそうですが、
護衛二人組みのテンションが。
『『アウラ様~~~』
トホホ1トホホ2

『『いやっほう~~~♪』』
二人の護衛さんはキャラが変わるほどに喜んでました、
レア度は優秀な男性聖機師の子供を作れる権利と交換出来るほどだとw
『やっぱり種馬』
国の維持の為には結婚してでも守る事が責任のあるものの勤めだとか何とか。
聖機師の能力は先天的なものの方が重要だと、
何故か森で倒れてましたユライトさん、
怪しい

ダグマイアとは叔父と甥の関係で何やら企み中

遭遇

帰る途中でユキネと遭遇、
ナデナデ1ナデナデ2

『元気無いから』
ナデナデされてましたw、
彼女は結婚なんかで争い事が無くなるのであれば十分だと、
それに聖地で王族同士が仲良くなればそれだけ争い事がおきにくいからと。
『剣士とも友達になった』
といい雰囲気にキャイアに引っ張られて連行されてしまいましたw
苛めないで

『あまり乱暴……だ…め……』

ユキネの言葉は届かず。


ワウは聖機人ではなくロボット(機構人?)を作ってましたが蒸気機関のため出力が足りないので聖機師が結局必要だそうです、

全ての国の起源は一つに集約されていてそれには協会が関わっていると(伏線?)

『私をのけ者にして何を仲良く話しているの』
お姉さま

食事に合流しようとしたメザイア姉さんですが先に女子生徒たちと数週間前から約束があるので離脱、

しかし百合臭全開な状況でした、

風呂騒動1風呂騒動2

屋敷のお風呂は凄く変でした、シャイアの叔母からの贈り物だそうです。
またまた勝手に動いている剣士君でした。
キャイアの突っ込みでw
どかんか

『不可抗力という奴だろう』
と簡単に許しちゃいました流石はラシャラ様です。
闘技場では各聖機師達の就任式が行われていましたがその格好がなんとも、

就任

『あれってどう見てもミスコンとネコミミだよな』
全く持ってその通りな最後でした。




何この天然女殺し!!主人公って殺意を覚えましたがまあいいかなこういう作品ですし、
しかもヒロイン候補が敵役のドールや生徒会長も入るみたいです、つまりまだ増える。
第二話は戦闘無しでヒロイン紹介と世界観の説明に時間を掛けていました、
2話分の容量ですから感想書くの凄く大変なのですがそれ以上に魅力的な作品です。
これからの剣士君の活躍に期待ですね。
でもアニメのハーレム物で結婚までいったのはGXP位しか知らないな~

エンド


全13話のOVAというかなり豪華な仕様、しかし作品として失敗する可能性も高いんですよね。
月一話更新予定。


スポンサーサイト

テーマ : アニメ - ジャンル : アニメ・コミック

 

<< Phantom Requiem of the Phantom 第4話 『暗殺』 | Home | 【盤上の席】 さよなら絶望放送 85回 >>

コメント

コメントの投稿

URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 BLOG TOP 

powered by

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。